個性あふれる「オリーブウッド」のカッティングボード

イタリア、Arte Legno (アルテレニョ)社のオリーブウッド商品は、樹齢200〜300年の厳選されたオリーブウッドのみを使用し、丁寧にハンドメイドされてるんです。
ノビノビ育てられたオリーブウッドは天然素材ならではの1点1点違った、まるで自分の子供のような個性が楽しめます。

裏表両方使えるので、パンやチーズなどナイフを使って使用する面と、料理を盛り付けるだけの面を使い分ければ、キズのない状態で木製カッティングボードを使い続けることができますよね。

材質は非常に丈夫で、ナイフなどの傷もつきにくく、何年も使うことによって味わいが増して来るので一緒に時を刻んでいける。
一生モノのパートナーとして歩んでいける商品です。

ナチュラルカッティングボードの使い方

個性溢れるオリーブの木目を最大に活かせる自然な大きいサイズのカッティングボード。
オードブルやオープンサンド、 お菓子をアレンジして食卓へ。オリーブの木目がアクセントになって食卓が華やかな雰囲気になりますよね。
肉料理など多少汁気のあるものも、中央に配置すれば周りを汚さずに利用できるのでその後のお掃除も簡単ですよ!

写真は【Arte Legno】ナチュラルカッティングボード41cmです。

大きいカッティングボードの使い方

最も使い勝手の良いサイズです。
まな板としてパンやフルーツを切ったり、そのままプレート代わりにしたり、トレーとしてお皿やカップをのせたりと1つあればとても便利に活用できますよ。
ホームパーティーなどで、サーブとして使っても主張しすぎず邪魔にならないサイズとして活躍してくれます。
高い頻度で使用すると思うのでしっかりメンテナンスをすることで長くお付き合いできますよ。

写真は【Arte Legno】カッティングボードベンティ42cmです。

普通サイズのカッティングボードの使い方

オードブルやカナッペなどに最適なサイズです。
食卓に前面に押し出すサービングボードとしてのしようが一番使い勝手が良さそうです。
もちろんその場でカットもできるので万能なサイズですよ!

普段使いなら休日のブランチにゆったりと過ごすためのプレートとして便利に使用できますよね。

写真は【Arte Legno】カッティングボードグランデ32cmです。

使い方は限定的ではないんです。

カッティングボードだって使い方次第では色々な役割があるんです。
これからの季節、食卓に暖かな鍋が並ぶ時の脇役として支えることもできるんですよ。
テーブルウェアとして名脇役になること間違い無いですよね。

こんな形で温かい彩りを演出することができるのも、個性溢れるオリーブ素材ならではですね!

温かみのあるロゴ刻印

ワンポイントのArte Legno (アルテレニョ)ロゴが味わいがあり可愛いんです。
大きさも主張しすぎず端に佇む様子がくすぐられるポイントですよ。

※一つ一つハンドメイドなので形、重さ、サイズに若干の個体差があるように刻印に関しても薄いもの、厚いものがあります。
こちらはオリーブ独特の「味」としてご理解いただければ幸いです。

見せる収納でもいいですよね。

それぞれ穴があるので、フックなどにかけ見せながら収納できるんです。
水気を乾かすこともできるので便利ですよね。
使用しない時は見せるキッチンウェアとして表に出してもオシャレです。

メンテナンスに関しては時々オイルを馴染ませてください。
手間をかけて永く使っていくいくたびに愛着が湧いてくるんです。
木目に生じる亀裂やひび割れ、削り目がゴツゴツと残っている姿は、使用感というイメージではなく 人の手のぬくもりという表現がピッタリです。
アルテレニョの魅力ははツルツル、ピカピカのモノにはないものです。
メンテナンスをしながら永く付き合っていきたいですよね。

まさに一生付き合ってきたいと心から思える。
そんなアイテムです。