清潔志向の「シンクディスペンサー」でシンク周りが激変!

あなたの家のシンク周りはスッキリしていますか?
シンクをピカピカにしても、どうしても生活感が出てしまう食器用洗剤を「シンクのディスペンサー」がきちっと解決してくれます。

スリムなディスペンサーでシンクと一体化すれば見た目もスッキリ!
お皿を片手にスポンジを持ったまま押すだけで、適量の洗剤をスムーズにスポンジに染み込ませるので、シンク周りも清潔!

吸盤でカンタンに取付け&取外しができ、汚れにくく落としやすい「汚れガード加工」でお手入れも楽ちん♪
すべてシンク内に収めればお掃除も見た目もスッキリキッチンになってくれますよ。

スタイリッシュなルックスに大満足

キッチンシンク周りのごちゃごちゃ感の原因のひとつは食器用洗剤ですよね。
スリム洗剤な故に倒れやすかったり、可愛いパッケージなんですがどうしても生活感があったりと、見た目で大満足とは言いづらい感じ…

そこで、薄くて小ぶりなデザインで場所を取らずに。
シンクと一体化するようなデザインのコンパクトなディスペンサーができました!

片手でPUSH

本体の下部前面部分を押すだけで適量の洗剤を出すことができる画期的なディスペンサー。

スポンジを持ったその手で押し出せて、これまで洗剤容器を持ってスポンジに取り出していた時とは、比べものにならないくらい動作がスムーズになります。

※押し方の強弱によって、押し出せる洗剤の量を加減できます。

吸盤&背面フックでズレない!落ちない!

【取り付け方】
1、シンク内側の取付面の汚れ・水分をきれいに取り除き、同梱されている吸盤を取付けます。

2、本体を真上からはめ込みます。

更に、シンクの縁に掛けて使えるように本体上部がフックのように出っ張っています。この工夫と吸盤で2重に固定しますから、ズレない・落ちない安心設計です。

また、本体上部が乗り上げるデザインによって、シンクと本体裏側の間に水や汚れが侵入することを防ぎいつでも清潔仕様です。

簡単に取り外せるからお手入れもストレスフリー

吸盤なので取外しもらくらく。
お皿洗いの最後にサッと取り外し、洗うだけでかんたんお掃除♪

洗剤の詰め替え方

【洗剤の入れ方】

1、本体を真上に引き上げて吸盤から取外します。

2、本体上部を回し外します。

3、洗剤を注ぎ入れます。

4、本体上部を回しながら閉め、 真上から吸盤に取り付けます。

汚れにくく、落としやすい“汚れガード加工”を採用

シンク内はいつもきれいで清潔でいたいから、素材にも徹底的にこだわり抜いたアイテム。
“汚れガード加工” (撥水成分)の働きで汚れが拡がらず水玉になるため、汚れにくく、お手入れの回数もグンと減っちゃうんです。

また表面だけの加工とは異なり、万一傷付いた部分ができても汚れガード効果を発揮する優れものです。

ノズルが詰まった時のお手入れ

ノズルをタンクから引き抜き、ノズル出口に、40℃程度のお湯を約1分間あて、固まったソープを洗い流すだけで、元通り♪

分解して丸洗いできるから

お皿を綺麗にする洗剤ディスペンサーも綺麗でなくては、スッキリとは言えませんね。
背面の吸盤を設置する箇所も外せて洗えるので、本体丸ごと清潔を保てます。ホワイトカラーがより“清潔感”を倍増してくれていますね。

洗面台のハンドソープ入れとしても使える優れモノ。

洗面台周りも何かとゴチャつきがちな所ですが、ホワイトカラーで統一すれば、ここも一瞬でスッキリ仕様に様変わり。

また、手首や手の甲などPUSHすれば、ディスペンサー自体にも菌が付くのを防いでくれるのでウイルス対策にも◎

最後までご覧いただきありがとうございます。

ごめんなさい!先に謝ります。
最初、物だけを見た時、正直「ふ〜ん。」と思ってしまいました。

ですが、知れば知るほど、使えば使うほどに物の良さを実感。…私のどうしようもないファーストインプレッションを後悔しました(泣)

洗い物の途中、ちょっと洗剤を足したい時にお皿片手にもう片方のスポンジでグッと押すだけで洗剤追加。
ぐらついたり転げ落ちない安定感。
宙に浮いてるのでピンク汚れとは無縁。
省スペースでスタイリッシュ。

こんなシンプルすぎる形状に騙された!(人のせい)と言えるくらい日々満たされる満足感にあなたも共感してくれるはず。
洗剤やスポンジなど、どうしてもごちゃごちゃしてしまうシンク回りを、きちんと整頓してくれる、「Kichito」シリーズでいつでもきれいな満足シンクを実現してくれますよ。

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