相棒グッズで夏を乗り越える!
スタッフ愛用暑さ対策グッズ
毎年、夏をなんとか乗り越えてはいるけど、正直この暑さにはぐったり…。暑さ対策グッズはたくさんあるけど、実際どれがいいのか迷いませんか?
今回は、ひなたライフのスタッフが通勤電車の中で、子どもの応援席で、車移動の途中で、本当に使っているアイテムを「こういうときに、こう使ってる」というリアルな場面とあわせてご紹介します。
対策グッズを選ぶときの参考にしてみてくださいね。
ご紹介するスタッフ
HONOKA
コンテンツ制作チーム SNS担当
パートナーと2人暮らし
毎日電車と徒歩で通勤しているので、夏は暑さとの戦いが始まります(笑)
YUKIKO
コンテンツ制作チーム カメラマン
小学生の息子2人と夫と4人暮らし
週末は子どものサッカーで、炎天下のグラウンドにいることがほとんど。自分の対策はつい後回しになりがちでした。
HARUNA
コンテンツ制作チーム リーダー
娘2人と夫と4人暮らし
ほぼ車移動なので、車内の暑さが一番の悩みでした。
HONOKA |通勤・外出が多い
バッグに入れっぱなしでもかさばらない日傘
私がまず紹介したいのが、このWpc.の折りたたみ傘です。
毎日通勤バッグに入れっぱなしにしているんですが、スマホとほぼ同じサイズなので全然かさばらなくて。改札を出た後にサッと取り出せるのが本当に快適です。
遮光率・UVカット率100%で晴雨兼用なので、日差しの日も急な雨の日もこれひとつでOK。
「日傘を持ち歩くの面倒」と感じていた方に、特に使ってみてほしいアイテムです。
コンパクトなのに、強力な風が出るハンディファン
もうひとつ手放せないのが、このエアロジェット。
羽根がないのに最大6.8m/sの風が出て、歩きながらでも電車の中でも使えるサイズ感がとにかく便利なんです。
カラビナ付きでバッグにつけておけるから、使いたいときにすぐ取り出せるのも地味にうれしくて。
コンパクトなのに風が本格的で、今年の夏も絶対手放せないアイテムです。
YUKIKO|公園・外遊びが多い
両手が空くのが助かる。炎天下の応援席で頼れる"かぶる日傘"
子どもの試合観戦に必ず持っていくのが、このIMPROVEの被る日傘です。
日傘だと邪魔になるし、帽子だけじゃ日差しが心配で。これはかぶるだけでUVカット率99.9%以上、体感温度を約20℃下げてくれる優秀帽子なんです!
両手が完全に空くから、写真も撮れるし拍手もできるのが助かります。
炎天下の応援席に行く方に、本当に使ってみてほしいアイテムです。
試合の合間に、首元をさっと冷やす。夏のグラウンドの定番アイテム
あわせて使っているのが、このヒヤシーナ。
水分補給だけじゃ体のほてりがなかなか引かないんですよね。
これは、冷却芯が約4℃の冷感を約10時間キープしてくれるので、試合の合間にさっと首元に当てるだけでクールダウンできます。
わが家では水分補給とセットで使うのが定番になっています!
HARUNA|車移動が多い
ワンタッチで開く遮熱シェード
車移動が多い私がまず紹介したいのが、CARFITYの遮熱カーシェードです。
傘みたいにパッと開いてフロントガラスに置くだけで、遮光率99.99%以上、体感温度を10℃以上下げてくれます。
短時間でパッと設置できるからスーパーに10分停めただけでも灼熱になる最近の暑さにはピッタリ。
海やプールなどで長時間遊んだ後もカーシェードのおかげでエアコンの効きが早い気がして、夏のドライブがずいぶんラクになりました。
帰りに生ものが買えるようになった。電気の力で「冷え」が一日続く保冷バッグ
もうひとつおすすめしたいのが、この車載用保冷温バッグです。
シガーソケットにつなぐだけで5〜15℃をキープしてくれるので、保冷剤なしで一日中ちゃんと冷えています。
夏は、今まで諦めていた生もののお土産が買えるようになったのが、個人的に一番うれしい変化でした。肩掛けベルト付きで車から降りても持ち運べるのも便利です。
あなたの夏の相棒を見つけてみてください
スタッフたちの「これ、使ってよかった」が、今年の夏を乗り越えるヒントになれば嬉しいです。
ぜひ、気になるアイテムから試してみてくださいね。








