商品説明


【新色追加】普段日もハレの日も馴染む、大人気の「半月盆」で自分におもてなし。
1人分の食事をそれぞれトレイにのせると食卓に風格が表れ、お料理に“締まり”がでますよね。
その中でも円の一部を直線で切り取った形の「【木の器】天然木の半月盆」は、サイズ約幅36×奥行33cmのサイズで、大きすぎず小さすぎず。
ごはん茶碗、お味噌汁椀、メイン料理皿、小鉢、お箸などを一式お盆にのせられます。
選べる3色でインテリアやテーブルウェアと合わせて選んでみてくださいね。

肩肘張らない、ナチュラルな風合い
華やかすぎずに空間に溶け込む天然木素材だから、うどんやお蕎麦など一品をのせただけでも“きちんと感”が添加。
肩肘張らないナチュラルな存在感で、どんなお料理にもどんな日にも1年中使える温かみのある優しい素材です。

テーブルを淑やかに、新色「ウォールナット」
今回新たに追加になったのが「ウォールナット」。
落ち着いた雰囲気なので、食材もどこか淑やかな雰囲気になってくれます。

インテリアに合わせて選べる、3色
カラーは3色からお選びいただけます。
● ナチュラル(ウレタン塗装)
明るい色味で木目の濃淡も鮮やかに浮かび上がっています。食卓に優しい風合いをプラスしてくれます。
●ウォールナット(ウレタン塗装)
高級素材のウォールナットで重厚感、高級感をプラス。食卓に溶け込みやすい落ち着いたマットな質感が今までにない新しいお盆です。
● 漆(漆塗り)
濃い風合いで若干赤みを帯び、上に置く食器を一段格上げしてくれるかのよう。和食器とも相性が良く格式を高くしてくれるお盆です。
どれも使うほどに味わい深くなり、木材本来の質感を楽しめますよ。

年初めは、和の心感じる「半月盆」でお祝いしませんか?
新しい年をお祝いするお正月は、1年の1番最初の行事だし、1年で1番和の雰囲気を取り入れたい行事。
さらにこれから長い期間使いたいモノだから、どんな景色にも合うのは絶対条件ですね。
「天然木の半月盆」はそんなお正月の華やかテーブルコーデにもぴったりのお盆。

1年に1回の行事にも見劣らないお盆
自由奔放に浮かびあがる木目が食卓に優しい彩りを与え、自然素材なので食器や食材も選ばず、どんなテーブルクロスにも合ってくれます。

転がらずに立てて収納
円型ではなく凹凸もないので、レンジ横などちょっとした隙間に立てて収納も可能。
ですが、わざわざしまい込まなくても、どこか棚の上にポンと置いておいてもどこかサマになるのも「天然木の半月盆」の魅力なんですよ。

汚れたら、サッと拭くだけ
お盆は、ランチョンマットなどとは異なり汚れたらササッと拭けば綺麗になるのがいい所。
「天然木の半月盆」も汚れた場合は中性洗剤で手洗いし、自然乾燥すれば完了です。

オブジェや一輪挿しをのせて
木目のお盆は、食器を運んだりのせたりするだけでなくインテリアとしても活用できます。
オブジェや一輪挿しをただ棚上に置くよりも、素敵なお盆にのせて空間を仕切れば特別感も上乗せされますよ。

最後までご覧いただきありがとうございます。
突然ですが、ファッションなどの自分好み遍歴を語らせていただくと、10代は流行りもの。20代は自分に似合うものを探して、30代は迷走して(笑)、40代に一度原点に戻って好きなモノを選んでいるような気がします。
40代の“原点”というのがキモで、好みや趣味をもう一度宝物ボックスから堀り上げるような感覚。『そうだ、私コレが好きだった』なんて新鮮さを味わったり。
その中でも正に原点“日本人であること”を再確認してみるのもいいかも。言語や文化、行事や習わしなどまだまだ知らないこと、忘れていたことがあるはず。
半月盆は実家でも使われており、元旦のお雑煮やこたつにもぐっていた私にみかんとお茶を半月盆にのせて運んできてもらった子供の頃を思い出します。
今でもお正月に実家に帰省すると、その半月盆は現役でお茶をのせています。
今回の「天然木の半月盆」もそんな感触のあるお盆。
親から私、そして子へ引き継ぐ“日本の文化“…ちょっと話が壮大になりすぎましたが(笑)
40代になった今『原点に戻ってモノを選ぶ』のを楽しんでもいいかも、とワクワクしています。
「天然木の半月盆」は食卓に重みが加わりあらたまった雰囲気に、さらに天然木素材で木の感触を感じる優しさあるお盆。
年初め、元旦からそんな“原点モノ”から始めてみるのもいいかもしれませんね。
商品仕様・サイズ
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【木の器】天然木の半月盆
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【新色追加】普段日もハレの日も馴染む、大人気の「半月盆」で自分におもてなし。
1人分の食事をそれぞれトレイにのせると食卓に風格が表れ、お料理に“締まり”がでますよね。
その中でも円の一部を直線で切り取った形の「【木の器】天然木の半月盆」は、サイズ約幅36×奥行33cmのサイズで、大きすぎず小さすぎず。
ごはん茶碗、お味噌汁椀、メイン料理皿、小鉢、お箸などを一式お盆にのせられます。
選べる3色でインテリアやテーブルウェアと合わせて選んでみてくださいね。

肩肘張らない、ナチュラルな風合い
華やかすぎずに空間に溶け込む天然木素材だから、うどんやお蕎麦など一品をのせただけでも“きちんと感”が添加。
肩肘張らないナチュラルな存在感で、どんなお料理にもどんな日にも1年中使える温かみのある優しい素材です。

テーブルを淑やかに、新色「ウォールナット」
今回新たに追加になったのが「ウォールナット」。
落ち着いた雰囲気なので、食材もどこか淑やかな雰囲気になってくれます。

インテリアに合わせて選べる、3色
カラーは3色からお選びいただけます。
● ナチュラル(ウレタン塗装)
明るい色味で木目の濃淡も鮮やかに浮かび上がっています。食卓に優しい風合いをプラスしてくれます。
●ウォールナット(ウレタン塗装)
高級素材のウォールナットで重厚感、高級感をプラス。食卓に溶け込みやすい落ち着いたマットな質感が今までにない新しいお盆です。
● 漆(漆塗り)
濃い風合いで若干赤みを帯び、上に置く食器を一段格上げしてくれるかのよう。和食器とも相性が良く格式を高くしてくれるお盆です。
どれも使うほどに味わい深くなり、木材本来の質感を楽しめますよ。

年初めは、和の心感じる「半月盆」でお祝いしませんか?
新しい年をお祝いするお正月は、1年の1番最初の行事だし、1年で1番和の雰囲気を取り入れたい行事。
さらにこれから長い期間使いたいモノだから、どんな景色にも合うのは絶対条件ですね。
「天然木の半月盆」はそんなお正月の華やかテーブルコーデにもぴったりのお盆。

1年に1回の行事にも見劣らないお盆
自由奔放に浮かびあがる木目が食卓に優しい彩りを与え、自然素材なので食器や食材も選ばず、どんなテーブルクロスにも合ってくれます。

転がらずに立てて収納
円型ではなく凹凸もないので、レンジ横などちょっとした隙間に立てて収納も可能。
ですが、わざわざしまい込まなくても、どこか棚の上にポンと置いておいてもどこかサマになるのも「天然木の半月盆」の魅力なんですよ。

汚れたら、サッと拭くだけ
お盆は、ランチョンマットなどとは異なり汚れたらササッと拭けば綺麗になるのがいい所。
「天然木の半月盆」も汚れた場合は中性洗剤で手洗いし、自然乾燥すれば完了です。

オブジェや一輪挿しをのせて
木目のお盆は、食器を運んだりのせたりするだけでなくインテリアとしても活用できます。
オブジェや一輪挿しをただ棚上に置くよりも、素敵なお盆にのせて空間を仕切れば特別感も上乗せされますよ。

最後までご覧いただきありがとうございます。
突然ですが、ファッションなどの自分好み遍歴を語らせていただくと、10代は流行りもの。20代は自分に似合うものを探して、30代は迷走して(笑)、40代に一度原点に戻って好きなモノを選んでいるような気がします。
40代の“原点”というのがキモで、好みや趣味をもう一度宝物ボックスから堀り上げるような感覚。『そうだ、私コレが好きだった』なんて新鮮さを味わったり。
その中でも正に原点“日本人であること”を再確認してみるのもいいかも。言語や文化、行事や習わしなどまだまだ知らないこと、忘れていたことがあるはず。
半月盆は実家でも使われており、元旦のお雑煮やこたつにもぐっていた私にみかんとお茶を半月盆にのせて運んできてもらった子供の頃を思い出します。
今でもお正月に実家に帰省すると、その半月盆は現役でお茶をのせています。
今回の「天然木の半月盆」もそんな感触のあるお盆。
親から私、そして子へ引き継ぐ“日本の文化“…ちょっと話が壮大になりすぎましたが(笑)
40代になった今『原点に戻ってモノを選ぶ』のを楽しんでもいいかも、とワクワクしています。
「天然木の半月盆」は食卓に重みが加わりあらたまった雰囲気に、さらに天然木素材で木の感触を感じる優しさあるお盆。
年初め、元旦からそんな“原点モノ”から始めてみるのもいいかもしれませんね。
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