商品説明


紅茶を愛するイギリス発の「ケトル」、クラシカルなデザインでお茶時間がもっと豊かに。
長年ずっと変わらずに愛され続けてきたRussell Hobbsの「カフェケトル」。機能性に加え、どこかクラシックなデザインも魅力大。高い保温性と安全設計、そして使いやすさがいつもの暮らしをおいしく温めてくれます。
【Russell Hobbs(ラッセルホブス)】は、イギリスの家電メーカー。紅茶が欠かせない国だからこそケトルには強いこだわりがあり、古い物を大切にしアンティーク家具を好むイギリス。
そんなイギリス発の「カフェケトル」は当メーカーのアイコン的アイテム。発売当初よりほとんど変わらないデザインで、2017年には〈グッドデザイン・ロングライフデザイン賞〉を受賞。そこには変える必要のない完成された美しさと機能性があるんです。

毎日のティータイムにちょうどいい機能。
「カフェケトル」はカップ1杯分なら約1分で沸かすことができ、満水0.8Lなら約4分ほどで沸騰します。
またジャーポットのような保温機能はありませんが、ステンレス製の密閉に近い構造なので、自然保温力が高く、沸騰してから1時間後でも約70度までしか下がりません。
そこからスイッチを入れれば、さらに短時間でお湯を沸かせます。好きなときに好きな分だけ沸かすから、その分電気代もお得に。

どこでも気軽にティータイム。
コンセントさえあれば、キッチンやリビング、寝室など、どこでも好きな場所でお湯を沸かすことができる「カフェケトル」。
その理由は、ケトル本体のサイズ幅25×奥行13×高さ20cm、約680gと軽く、ケトルはコードレスタイプなので、持ち運びも手軽。
さらに沸騰した直後でも、ケトルの底部は熱くならないので、ナベ敷きが不要。そのままテーブルの上に置くこともOK。
自然保温力も高いので、少し置きっぱなしにしても2杯目をそのままいただけちゃう手軽さも嬉しいポイントです。

こだわりのハンドル形状
力があまりない方でも持ちやすいようになっているのも特徴。
親指と人差指が引っ掛けやすい突起がハンドル上部と内側にあるので、傾けやすく、大きな力を使わなくても注ぎやすい形状。
また、ハンドル取付け位置は、多少傾けてもお湯が飛び出しにくく、なおかつ注ぎにくさを感じない、絶妙なバランスをとって配置してあります。力の弱い女性や年配の方へ配慮したハンドル構造になっています。
さらに、持つときに手がステンレスの部分に触れて、熱さを感じることがないように、ハンドルのステンレス側にもプラスチックが付けられています。

湯量の調節がしやすい、注ぎ口
注ぎ口は、細長く、注ぐ湯量を調節しやすいのが◎。普段使いはもちろん、コーヒーをドリップしたい時にも便利です。
また、注ぎ口先端は液だれしにくい形状で、本体の下部に注ぎ口付け根を取り付けることで、少しの傾きでもお湯が出るようになっています。
『コーヒードリップは繊細に、紅茶をジャンピングさせる時は勢いよく』注ぐことができる、この独特の注ぎ口形状は加工が非常に難しいため、職人が手作業で行っています。
おまけに注ぎ口が下のほうに付いているから、最後までお湯をしっかりと注ぎきることができるんですよ。

ちょっとした手助け、「注ぎの補助部」
注ぎの際にケトルを支えるために、本体底に補助部を加えました。 これによって、水を入れて重くなったケトルでも、安定して注ぐことができます。

使用方法
①ケトルに水を入れる
ケトル内部の[〇]マークは0.5Lの位置で、[▽]マークは満水位置です。
②ケトルをセット
フタを確実に閉めて、電源台にセット。
③ハンドル下のスイッチを押し下げ、湯沸かしランプが点灯します。ケトル本体を持ち上げると電源スイッチは自動的にOFFになります。
〈空焚き防止機能とオートオフ機能〉
水が入っていない状態でスイッチを入れても、電源が切れる空焚き防止機能付き。
またスイッチを入れて、沸騰してから約30秒後に自動的に電源が切れる安全設計。だからお湯を沸かす間、見張っている必要がありません。

お手入れ方法
一般的な電気ジャーポットは、残り湯を捨てづらく、水を足して沸かすことが多いですよね。
でも「カフェケトル」なら、やかんと同じ感覚で使用でき、注ぎ口が下のほうについているから、残り湯をより捨てやすくなり、いつでも新鮮なお湯を沸かせます。
しかも、間口が広く手がラクに入るからお手入れも簡単です。
日頃のお手入れは、残り湯は1日1回捨て、水垢などの汚れが付着した場合は柔らかい布で拭き取ってください。
水の成分で白いものが浮き出る場合がありますが、本体自体の変色や腐食ではありません。その際も布で拭き取ってください。
クエン酸洗浄の方法は取扱説明書に記載されておりますので、そちらをご参照ください。
※ ケトル本体の電源スイッチと電源台の接続部は、水をかけたり濡らしたりしないでください。故障の原因となります。

存在感の全く異なる、2色
カラーは、2色からお選びいただけます。
鏡のようにピカピカに磨きあげられた「ステンレス」。それによりクラシカルなデザインが際立ち、どんな場所にもインテリア映えします。
もうひとつは「マットブラック」。艶消しの⿊色でアジアンテイストにも合い、中国茶の茶器や⽇本茶の急須、テーブルで抹茶を点てる時の鉄瓶の代わりとしても雰囲気を壊しません。
また、電気ケトルを選ぶ際に臭いを気にされる方は多いかと思いますが、この電気ケトルはお湯がプラスチックには触れない為、プラスチック臭がしないのもポイント。

絵になるケトル
アンティークな風貌を漂わせる「カフェケトル」は、カウンターやカップボードに置いておくだけでも絵になります。
緩やかにカーブしたケトルの本体と、ヨーロッパのフェンスやランプを思わせるフタの取っ手部分が個人的にお気に入り♪
電源台の『Russell Hobbs』のロゴもうぬ惚れポイントです。

プレゼントにも
食卓にも映える「カフェケトル」は、日頃の感謝の気持ちを込めて親族や友人へのギフトとして用いられることが多い商品なんだそう。
お洒落なケトルは引っ越し祝いや結婚祝いにも喜ばれそうですね。

セット内容
セット内容は、ケトル、電源台(コード長130cm)、取扱説明書(1年の保証書付き)の3点です。

最後までご覧いただきありがとうございます。
【Russell Hobbs】製品はヨーロッパを始め、世界各国で高い評価を得ているイギリスの家庭用電気製品ブランド。今回の「カフェケトル」は日本向けに特別に開発されたモノなんだそうですよ。
ミルクティーを1日に何杯も飲むイギリスの方々は、もしティーが冷めてしまっても電子レンジで温めなおすことは絶対にしないんだそう。愛する紅茶への冒涜なんだとか…。
そんな熱い紅茶への執念?が強いイギリス発の「カフェケトル」、きっと電子ケトルにも相当なこだわりがあるんだろうと察します。
実際使った撮影スタッフは、ケトル自体が軽く、特別な形状のハンドルや注ぎ口が小さなカップにも注ぎやすいんだそう。カップ1杯分なら1分で沸くので、カップや茶葉を準備している間に完了するのが嬉しいですよね。
おもてなしの際も活躍すること間違いなしのケトルは、今風過ぎないアンティークなフォルムがくつろぐお茶時間にぴったりです♪
因みに、前にご年配のイギリス女性に緑茶の茶葉をプレゼントしたら、なんとそれにミルクを入れて飲んでるんだそう…!まぁ苦みが抑えられてまろやかな味わいになり、美味しいかもしれませんよね~(納得)
商品仕様・サイズ
ユーザーレビュー
【Russell Hobbs/ラッセルホブス】カフェケトル
残り5点
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商品説明


紅茶を愛するイギリス発の「ケトル」、クラシカルなデザインでお茶時間がもっと豊かに。
長年ずっと変わらずに愛され続けてきたRussell Hobbsの「カフェケトル」。機能性に加え、どこかクラシックなデザインも魅力大。高い保温性と安全設計、そして使いやすさがいつもの暮らしをおいしく温めてくれます。
【Russell Hobbs(ラッセルホブス)】は、イギリスの家電メーカー。紅茶が欠かせない国だからこそケトルには強いこだわりがあり、古い物を大切にしアンティーク家具を好むイギリス。
そんなイギリス発の「カフェケトル」は当メーカーのアイコン的アイテム。発売当初よりほとんど変わらないデザインで、2017年には〈グッドデザイン・ロングライフデザイン賞〉を受賞。そこには変える必要のない完成された美しさと機能性があるんです。

毎日のティータイムにちょうどいい機能。
「カフェケトル」はカップ1杯分なら約1分で沸かすことができ、満水0.8Lなら約4分ほどで沸騰します。
またジャーポットのような保温機能はありませんが、ステンレス製の密閉に近い構造なので、自然保温力が高く、沸騰してから1時間後でも約70度までしか下がりません。
そこからスイッチを入れれば、さらに短時間でお湯を沸かせます。好きなときに好きな分だけ沸かすから、その分電気代もお得に。

どこでも気軽にティータイム。
コンセントさえあれば、キッチンやリビング、寝室など、どこでも好きな場所でお湯を沸かすことができる「カフェケトル」。
その理由は、ケトル本体のサイズ幅25×奥行13×高さ20cm、約680gと軽く、ケトルはコードレスタイプなので、持ち運びも手軽。
さらに沸騰した直後でも、ケトルの底部は熱くならないので、ナベ敷きが不要。そのままテーブルの上に置くこともOK。
自然保温力も高いので、少し置きっぱなしにしても2杯目をそのままいただけちゃう手軽さも嬉しいポイントです。

こだわりのハンドル形状
力があまりない方でも持ちやすいようになっているのも特徴。
親指と人差指が引っ掛けやすい突起がハンドル上部と内側にあるので、傾けやすく、大きな力を使わなくても注ぎやすい形状。
また、ハンドル取付け位置は、多少傾けてもお湯が飛び出しにくく、なおかつ注ぎにくさを感じない、絶妙なバランスをとって配置してあります。力の弱い女性や年配の方へ配慮したハンドル構造になっています。
さらに、持つときに手がステンレスの部分に触れて、熱さを感じることがないように、ハンドルのステンレス側にもプラスチックが付けられています。

湯量の調節がしやすい、注ぎ口
注ぎ口は、細長く、注ぐ湯量を調節しやすいのが◎。普段使いはもちろん、コーヒーをドリップしたい時にも便利です。
また、注ぎ口先端は液だれしにくい形状で、本体の下部に注ぎ口付け根を取り付けることで、少しの傾きでもお湯が出るようになっています。
『コーヒードリップは繊細に、紅茶をジャンピングさせる時は勢いよく』注ぐことができる、この独特の注ぎ口形状は加工が非常に難しいため、職人が手作業で行っています。
おまけに注ぎ口が下のほうに付いているから、最後までお湯をしっかりと注ぎきることができるんですよ。

ちょっとした手助け、「注ぎの補助部」
注ぎの際にケトルを支えるために、本体底に補助部を加えました。 これによって、水を入れて重くなったケトルでも、安定して注ぐことができます。

使用方法
①ケトルに水を入れる
ケトル内部の[〇]マークは0.5Lの位置で、[▽]マークは満水位置です。
②ケトルをセット
フタを確実に閉めて、電源台にセット。
③ハンドル下のスイッチを押し下げ、湯沸かしランプが点灯します。ケトル本体を持ち上げると電源スイッチは自動的にOFFになります。
〈空焚き防止機能とオートオフ機能〉
水が入っていない状態でスイッチを入れても、電源が切れる空焚き防止機能付き。
またスイッチを入れて、沸騰してから約30秒後に自動的に電源が切れる安全設計。だからお湯を沸かす間、見張っている必要がありません。

お手入れ方法
一般的な電気ジャーポットは、残り湯を捨てづらく、水を足して沸かすことが多いですよね。
でも「カフェケトル」なら、やかんと同じ感覚で使用でき、注ぎ口が下のほうについているから、残り湯をより捨てやすくなり、いつでも新鮮なお湯を沸かせます。
しかも、間口が広く手がラクに入るからお手入れも簡単です。
日頃のお手入れは、残り湯は1日1回捨て、水垢などの汚れが付着した場合は柔らかい布で拭き取ってください。
水の成分で白いものが浮き出る場合がありますが、本体自体の変色や腐食ではありません。その際も布で拭き取ってください。
クエン酸洗浄の方法は取扱説明書に記載されておりますので、そちらをご参照ください。
※ ケトル本体の電源スイッチと電源台の接続部は、水をかけたり濡らしたりしないでください。故障の原因となります。

存在感の全く異なる、2色
カラーは、2色からお選びいただけます。
鏡のようにピカピカに磨きあげられた「ステンレス」。それによりクラシカルなデザインが際立ち、どんな場所にもインテリア映えします。
もうひとつは「マットブラック」。艶消しの⿊色でアジアンテイストにも合い、中国茶の茶器や⽇本茶の急須、テーブルで抹茶を点てる時の鉄瓶の代わりとしても雰囲気を壊しません。
また、電気ケトルを選ぶ際に臭いを気にされる方は多いかと思いますが、この電気ケトルはお湯がプラスチックには触れない為、プラスチック臭がしないのもポイント。

絵になるケトル
アンティークな風貌を漂わせる「カフェケトル」は、カウンターやカップボードに置いておくだけでも絵になります。
緩やかにカーブしたケトルの本体と、ヨーロッパのフェンスやランプを思わせるフタの取っ手部分が個人的にお気に入り♪
電源台の『Russell Hobbs』のロゴもうぬ惚れポイントです。

プレゼントにも
食卓にも映える「カフェケトル」は、日頃の感謝の気持ちを込めて親族や友人へのギフトとして用いられることが多い商品なんだそう。
お洒落なケトルは引っ越し祝いや結婚祝いにも喜ばれそうですね。

セット内容
セット内容は、ケトル、電源台(コード長130cm)、取扱説明書(1年の保証書付き)の3点です。

最後までご覧いただきありがとうございます。
【Russell Hobbs】製品はヨーロッパを始め、世界各国で高い評価を得ているイギリスの家庭用電気製品ブランド。今回の「カフェケトル」は日本向けに特別に開発されたモノなんだそうですよ。
ミルクティーを1日に何杯も飲むイギリスの方々は、もしティーが冷めてしまっても電子レンジで温めなおすことは絶対にしないんだそう。愛する紅茶への冒涜なんだとか…。
そんな熱い紅茶への執念?が強いイギリス発の「カフェケトル」、きっと電子ケトルにも相当なこだわりがあるんだろうと察します。
実際使った撮影スタッフは、ケトル自体が軽く、特別な形状のハンドルや注ぎ口が小さなカップにも注ぎやすいんだそう。カップ1杯分なら1分で沸くので、カップや茶葉を準備している間に完了するのが嬉しいですよね。
おもてなしの際も活躍すること間違いなしのケトルは、今風過ぎないアンティークなフォルムがくつろぐお茶時間にぴったりです♪
因みに、前にご年配のイギリス女性に緑茶の茶葉をプレゼントしたら、なんとそれにミルクを入れて飲んでるんだそう…!まぁ苦みが抑えられてまろやかな味わいになり、美味しいかもしれませんよね~(納得)
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