商品説明


心静かな夏をおくる、「タテ置き蚊取り線香」の行方。
表面の凸凹が特徴的なガラス製の「【Creer】シナリーベース 蚊取り線香ホルダー」。ハンドメイドの1点1点異なる表情が温もりを感じるアイテムです。
ジメジメギラギラする夏は、視覚からも涼しくさせてくれるモノが必要。それに一番適しているのはやっぱり透明なガラス。
「蚊取り線香ホルダー」は蚊取り線香とガラスの異素材の組み合わせが特徴的。ガラス素材は夏のジメジメした時期でも涼しげな気分にさせてくれますね。
虫が居ない時期はフラワーベースとしてもお使い頂けます。

記憶に残る「ガラス×蚊取り線香」
ハンドメイドならではの凹凸感や、記憶に残るユニークなフォルムが印象的な「シナリーベース 蚊取り線香ホルダー」は、まさかの蚊取り線香入れ。
蚊取り線香との異素材の相反する関係が、周りとはちがうシャレ感を運んできてくれます。見てるだけで満足するので、蚊取り線香をセットするのが楽しみになる器です。

真鍮のちょっとしたアクセント。
中央のくぼみに真鍮製の棒が付属。
その棒に蚊取り線香を掛け、セットします。
真鍮のくすんだゴールド色がちょっとしたアクセントになり、高級感をプラスしてくれます。

使い方
蚊取り線香の取り付け方は、その真鍮棒に掛けるだけ。
縦方向に無くなっていく線香が、生活感を消してくれ、まるで消えるオブジェのようです。

ハンドメイド特有の凹凸感。
ハンドメイドの1点1点異なる表情で温もりを感じるアイテムは、ガラスが光をキラキラと反射させ空間を演出してくれます。
光がよく入る場所に置くと、落ちる影も印象的に。
ハンドメイドならではの気泡や傷なども風合いとしてお楽しみ頂けます。

フラワーベースとしても
蚊の時期以外はフラワーベースとしても。
活けるグリーンも瑞々しく、涼し気。
水草のように茎が流れる様は、あまり見掛けないフォルムの花器なので手持ちの器とかぶることなく、ゲストの記憶にも残る器ですね。

最後までご覧いただきありがとうございます。
ザラザラの蚊取り線香とツルツルのガラスの器の相反する関係が魅力的な器「シナリーベース 蚊取り線香ホルダー」。
蚊取り線香の原料は粕粉(カスコ:除虫菊の地上部分を半年間乾燥させたもの)が主成分。1890年頃から世界で初めて蚊取り線香(棒状のもの)が作られ、1902年に現在の渦巻き状の商品が販売されたんだそう。
そんな曾祖父母の代から引き継がれた蚊取り線香。それを今現代の置き方で語り継ぐ、しかも夏限定で。少しロマンチックですよね。
しかも、ぐるぐる巻きの線香が縦に消えていく様は、寝かせて使うよりも儚げでしばらくは時間を忘れて見入っちゃうかも。
人の手の温もりを感じるハンドメイドの残る凹凸も心地よい器、ぜひ心静かな夏を体感したい方にオススメです。
商品仕様・サイズ
ユーザーレビュー
【Creer/クレエ】シナリーベース 蚊取り線香ホルダー
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商品説明


心静かな夏をおくる、「タテ置き蚊取り線香」の行方。
表面の凸凹が特徴的なガラス製の「【Creer】シナリーベース 蚊取り線香ホルダー」。ハンドメイドの1点1点異なる表情が温もりを感じるアイテムです。
ジメジメギラギラする夏は、視覚からも涼しくさせてくれるモノが必要。それに一番適しているのはやっぱり透明なガラス。
「蚊取り線香ホルダー」は蚊取り線香とガラスの異素材の組み合わせが特徴的。ガラス素材は夏のジメジメした時期でも涼しげな気分にさせてくれますね。
虫が居ない時期はフラワーベースとしてもお使い頂けます。

記憶に残る「ガラス×蚊取り線香」
ハンドメイドならではの凹凸感や、記憶に残るユニークなフォルムが印象的な「シナリーベース 蚊取り線香ホルダー」は、まさかの蚊取り線香入れ。
蚊取り線香との異素材の相反する関係が、周りとはちがうシャレ感を運んできてくれます。見てるだけで満足するので、蚊取り線香をセットするのが楽しみになる器です。

真鍮のちょっとしたアクセント。
中央のくぼみに真鍮製の棒が付属。
その棒に蚊取り線香を掛け、セットします。
真鍮のくすんだゴールド色がちょっとしたアクセントになり、高級感をプラスしてくれます。

使い方
蚊取り線香の取り付け方は、その真鍮棒に掛けるだけ。
縦方向に無くなっていく線香が、生活感を消してくれ、まるで消えるオブジェのようです。

ハンドメイド特有の凹凸感。
ハンドメイドの1点1点異なる表情で温もりを感じるアイテムは、ガラスが光をキラキラと反射させ空間を演出してくれます。
光がよく入る場所に置くと、落ちる影も印象的に。
ハンドメイドならではの気泡や傷なども風合いとしてお楽しみ頂けます。

フラワーベースとしても
蚊の時期以外はフラワーベースとしても。
活けるグリーンも瑞々しく、涼し気。
水草のように茎が流れる様は、あまり見掛けないフォルムの花器なので手持ちの器とかぶることなく、ゲストの記憶にも残る器ですね。

最後までご覧いただきありがとうございます。
ザラザラの蚊取り線香とツルツルのガラスの器の相反する関係が魅力的な器「シナリーベース 蚊取り線香ホルダー」。
蚊取り線香の原料は粕粉(カスコ:除虫菊の地上部分を半年間乾燥させたもの)が主成分。1890年頃から世界で初めて蚊取り線香(棒状のもの)が作られ、1902年に現在の渦巻き状の商品が販売されたんだそう。
そんな曾祖父母の代から引き継がれた蚊取り線香。それを今現代の置き方で語り継ぐ、しかも夏限定で。少しロマンチックですよね。
しかも、ぐるぐる巻きの線香が縦に消えていく様は、寝かせて使うよりも儚げでしばらくは時間を忘れて見入っちゃうかも。
人の手の温もりを感じるハンドメイドの残る凹凸も心地よい器、ぜひ心静かな夏を体感したい方にオススメです。
商品仕様・サイズ
ユーザーレビュー
