商品説明


プロが使う包丁をご家庭で。
「菜切り包丁」含む、日本の名刀ぜひお試しあれ!
軽すぎると力がいるし、でも重たいものは操作しづらいので、その中間のちょうどいい重さの「包丁」をお探しの方に朗報。
まだまだ認知度は低いけれど、当店バイヤーがこちらを発掘しちゃいました!
それは「【TOOLS/ツールズ】ブラックスミス ナイフシリーズ」。
古くより伝えられてきた日本が世界に誇る日本刀。
それをプロフェッショナル仕様にし、さらに力の弱い女性も使いやすい包丁に変換した、誇るべき包丁です。
希少な「菜切りナイフ」も加えた3種類をご用意、ぜひ包丁の真髄をお試しください。

MADE IN JAPANの「日本刀」
「【TOOLS/ツールズ】ブラックスミス ナイフシリーズ」は、職人の手で作られ続けてきたものを、その意義と意識を継承し機械化することにより量産化した道具たちです。
そしてブラックスミスとは、古英語で“金属加工の職人”のこと。
ツールズ包丁のプロフェッショナル仕様であブラックスミスは、日本が世界に誇る日本刀なんです。

3種の素材
そんな日本刀の流れを汲んだ刃を使用した、切れ味のよいナイフ。
■ 菜切りナイフ
素材はモリブデン、バナジウム、ステンレス製。
昔から使われている菜切り包丁は、刃が広く薄く幅広い、主に野菜を刻むのに用いる野菜用の和包丁です。通常1枚刃が多いですが、こちらは3層でしっかりしているのでとても使いやすいです。
■ ナイフL・ペティナイフ
素材はダマスカス銅。
ダマスカスは、シリアの首都、刃の産地からの由来です。
ダマスカス鋼の歴史は古く、紀元前の古代インドから製造されており、主なメリットは、次の4つです。
・錆びにくい
・耐久性が高い
・波紋模様が美しい
・切れ味がよい
34+芯材1+34の69層の多層構造によるもので、錆びにくく、耐久性も優れています。
刃金がやわらかく、硬すぎずとても使いやすく切れ味も抜群。
一度使うと、他の包丁が使えないくらいのお料理の相棒になってくれますよ。
※ 普通の包丁とぎを使用できます。
※ 使用後はすぐキッチンクロスで水分をお取りください。

3種類のサイズ
■ 菜切りナイフ
全長:290mm 刃渡り:172mm
■ ナイフ L
全長:315㎜ 刃渡り:180㎜
■ ペティナイフ
全長:240㎜ 刃渡り:130㎜
鍋料理には「菜切りナイフ」
「菜切りナイフ」は、野菜を切ることに特化した包丁。
通常1枚刃が多いですが、こちらは3層でしっかりしているのでとても使いやすいです。
薄い幅広の刃が特長で、キャベツや白菜などの葉が多く厚みのある野菜でも、つぶさず一気にカット。
また、まっすぐな形状も特長的で、野菜の側面に沿いやすいため、かつら剥きがスムーズにできます。
切る野菜が多い鍋料理や、大根やかぼちゃなどの硬い野菜もスムーズに切れるため、調理時間が短縮されます。
適量の重量があるので少ない力でカットでき、腕の負担も減らせます。
毎食出番のある「ナイフ L」
「ナイフ L」は一般的なサイズで、肉・魚・野菜など幅広い食材に対応できる包丁です。
一般的な三徳包丁より重量があり(219g) ボリュームのある食材もざくっと切ることができます。
1個あると便利な「ペティナイフ」
手馴染みのよい小ぶりな「ペティナイフ」は、小回りが利くので、手の小さな方や女性の方のメイン包丁におすすめ。
果物をむいたり、お弁当用の食材をカットしたり、ちょっとした時に便利な小ぶりの包丁です。

最後までご覧いただきありがとうございます。
お野菜を気持ちよく切れる刃型が長方形の菜切り包丁(なきりぼうちょう)、最近はあまり見かけませんよね。
菜切り包丁の特徴は、食材に刃が入りやすく、野菜を潰すことなくきれいにカットできること。また刃が入りやすいので、大根やカボチャなどのかたい食材でも少ない力できれいに切ることができるんです。
さらに長方形の刃なのでまな板から鍋やフライパンへ移動させやすいのも特徴。鍋料理など大量の野菜をカットする際に便利ですよね。
「ナイフ L」は一般的な包丁でお肉やお魚など毎日使え、「ペティナイフ」は小回りが利き、フルーツや朝のお弁当作りに最適です。
「【TOOL】ブラックスミス ナイフシリーズ」は3種類とも程よい重みで食材を切る際の下に刃を降ろした時がとってもスムーズ。軽すぎると力がいる、でも重たいものは操作しづらい…その中間のちょうどいい重さの包丁です。
日本職人の技法と技術から生み出され、古くより伝えられてきた伝統の技が詰まった「ブラックスミス ナイフ」。
お料理好きさん、こだわりさんにぜひ使って欲しい包丁です。
商品仕様・サイズ
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【TOOLS/ツールズ】ブラックスミス ナイフシリーズ
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商品説明


プロが使う包丁をご家庭で。
「菜切り包丁」含む、日本の名刀ぜひお試しあれ!
軽すぎると力がいるし、でも重たいものは操作しづらいので、その中間のちょうどいい重さの「包丁」をお探しの方に朗報。
まだまだ認知度は低いけれど、当店バイヤーがこちらを発掘しちゃいました!
それは「【TOOLS/ツールズ】ブラックスミス ナイフシリーズ」。
古くより伝えられてきた日本が世界に誇る日本刀。
それをプロフェッショナル仕様にし、さらに力の弱い女性も使いやすい包丁に変換した、誇るべき包丁です。
希少な「菜切りナイフ」も加えた3種類をご用意、ぜひ包丁の真髄をお試しください。

MADE IN JAPANの「日本刀」
「【TOOLS/ツールズ】ブラックスミス ナイフシリーズ」は、職人の手で作られ続けてきたものを、その意義と意識を継承し機械化することにより量産化した道具たちです。
そしてブラックスミスとは、古英語で“金属加工の職人”のこと。
ツールズ包丁のプロフェッショナル仕様であブラックスミスは、日本が世界に誇る日本刀なんです。

3種の素材
そんな日本刀の流れを汲んだ刃を使用した、切れ味のよいナイフ。
■ 菜切りナイフ
素材はモリブデン、バナジウム、ステンレス製。
昔から使われている菜切り包丁は、刃が広く薄く幅広い、主に野菜を刻むのに用いる野菜用の和包丁です。通常1枚刃が多いですが、こちらは3層でしっかりしているのでとても使いやすいです。
■ ナイフL・ペティナイフ
素材はダマスカス銅。
ダマスカスは、シリアの首都、刃の産地からの由来です。
ダマスカス鋼の歴史は古く、紀元前の古代インドから製造されており、主なメリットは、次の4つです。
・錆びにくい
・耐久性が高い
・波紋模様が美しい
・切れ味がよい
34+芯材1+34の69層の多層構造によるもので、錆びにくく、耐久性も優れています。
刃金がやわらかく、硬すぎずとても使いやすく切れ味も抜群。
一度使うと、他の包丁が使えないくらいのお料理の相棒になってくれますよ。
※ 普通の包丁とぎを使用できます。
※ 使用後はすぐキッチンクロスで水分をお取りください。

3種類のサイズ
■ 菜切りナイフ
全長:290mm 刃渡り:172mm
■ ナイフ L
全長:315㎜ 刃渡り:180㎜
■ ペティナイフ
全長:240㎜ 刃渡り:130㎜
鍋料理には「菜切りナイフ」
「菜切りナイフ」は、野菜を切ることに特化した包丁。
通常1枚刃が多いですが、こちらは3層でしっかりしているのでとても使いやすいです。
薄い幅広の刃が特長で、キャベツや白菜などの葉が多く厚みのある野菜でも、つぶさず一気にカット。
また、まっすぐな形状も特長的で、野菜の側面に沿いやすいため、かつら剥きがスムーズにできます。
切る野菜が多い鍋料理や、大根やかぼちゃなどの硬い野菜もスムーズに切れるため、調理時間が短縮されます。
適量の重量があるので少ない力でカットでき、腕の負担も減らせます。
毎食出番のある「ナイフ L」
「ナイフ L」は一般的なサイズで、肉・魚・野菜など幅広い食材に対応できる包丁です。
一般的な三徳包丁より重量があり(219g) ボリュームのある食材もざくっと切ることができます。
1個あると便利な「ペティナイフ」
手馴染みのよい小ぶりな「ペティナイフ」は、小回りが利くので、手の小さな方や女性の方のメイン包丁におすすめ。
果物をむいたり、お弁当用の食材をカットしたり、ちょっとした時に便利な小ぶりの包丁です。

最後までご覧いただきありがとうございます。
お野菜を気持ちよく切れる刃型が長方形の菜切り包丁(なきりぼうちょう)、最近はあまり見かけませんよね。
菜切り包丁の特徴は、食材に刃が入りやすく、野菜を潰すことなくきれいにカットできること。また刃が入りやすいので、大根やカボチャなどのかたい食材でも少ない力できれいに切ることができるんです。
さらに長方形の刃なのでまな板から鍋やフライパンへ移動させやすいのも特徴。鍋料理など大量の野菜をカットする際に便利ですよね。
「ナイフ L」は一般的な包丁でお肉やお魚など毎日使え、「ペティナイフ」は小回りが利き、フルーツや朝のお弁当作りに最適です。
「【TOOL】ブラックスミス ナイフシリーズ」は3種類とも程よい重みで食材を切る際の下に刃を降ろした時がとってもスムーズ。軽すぎると力がいる、でも重たいものは操作しづらい…その中間のちょうどいい重さの包丁です。
日本職人の技法と技術から生み出され、古くより伝えられてきた伝統の技が詰まった「ブラックスミス ナイフ」。
お料理好きさん、こだわりさんにぜひ使って欲しい包丁です。
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