商品説明


外干し並みにたくさん干せ、使っていない時は生活感皆無!towerの「物干し竿ホルダー」
天候や花粉、PM2.5などを気にせず干せる室内干し。ですが物干し竿を移動したり、収納したりと大移動が億劫という方も多いはず。
準備や片付け作業がほとんどなく、もっと大量に干せて、使っていない時は存在をも消せる物干しアイテムがここにあるんです。
「【tower】ウォール折り畳み物干し竿ホルダー」はお好きな壁際に取り付ければ、後はかんたん。たくさん干せて、物干しなのに生活感は皆無な物干し竿ホルダーなんです。

存在感がまるで無い、物干し設備。
まず「【tower】ウォール折り畳み物干し竿ホルダー」の最大のメリットは“使っていない時”。
主張しないシンプルなデザインは、窓際や壁に馴染み生活感を完全に無くします。
これなら、普段は外干しという方もいざという時の補助物干しとしても設置したくなりますよね。

窓際に設置すれば…
窓際に設置すれば、強風や突然の雨などを気にせず太陽光をしっかり浴びせられます。
しかも壁付けできるから、毎回物干しワゴンを組み立てる、移動するなどの手間も省けますよ。
それに「【tower】ウォール折り畳み物干し竿ホルダー」は左右のホルダーが30cm(穴手前から壁まで)と長めに設計されています。
そうすることで、壁際に干しても濡れた衣類が壁やカーテンに触れないのが◎。
※ 竿は別売りの「【morita】物干し竿 SEN」ですのでご注意ください。

エアコン下に設置すれば…
石こうボードに取り付け可能なので、窓際だけでなくお好きな所に設置可能※。
例えばエアコン下に付ければ、冷房、暖房の風でより早く乾かせ、湿度をキープすることも。
一挙両得な家事は、やる度に満足感をも得られるからぜひオススメ。
※ 石こうボードピンで取り付け可能な壁:壁紙、布壁紙、ビニール壁紙貼りなどの石こうボード、薄ベニヤ
※ 木ネジで取り付け可能な壁:柱、板壁(厚さ1cm以上)、プリント合板(裏側に水平にサンがある場所)、裏側に下地材(間柱)が入っている壁

干したい場所に必要な竿数を。
欲しい数だけ設置することもできる「【tower】ウォール折り畳み物干し竿ホルダー」。
例えば上下2段で窓際に設置することも。大量の衣類やシーツなど天候に左右されず干せますね。
使用後は、パタンと仕舞うだけ。
ご自宅の物干し竿を通して洗濯物を干すアイテムですが、もちろん竿を通したままでもホルダー部を折りたためます。
使う時はホルダー部を手前に開き、使用後はホルダーを土台にしまい、しっかりロックがかかっているのを確認してください。
そうするとカーテンレールのすぐ下に物干し竿がくるので、竿が目立ちません。
お友達を呼んだ時、しばらく使わない時などは、一度竿を抜いてカーテンを手前に引き出せば竿の存在感をより消すこともできるんです。

見せコートハンガーとしても。
無駄を省いたシンプルな物干しは、洗濯物だけでなく、ウォールコートハンガーとして見せ収納にしても。
お店のようにお気に入りのTシャツやキャップなどをディスプレイするのも素敵。
さらに、竿を1本線で描いたような極シンプルな「【morita/モリタ】物干し竿 SEN(別売り)」にすれば色が統一されインテリア性もより高くなりますよ。

設置方法
石こうボードピンや木ネジでしっかり設置し、ストッパーネジを六角レンチで固定します。
・物干し竿対応サイズ:直径3.6cm以内
※ 取り付け時は取扱説明書をよくお読みの上、設置してください。

2色からお選びいただけます。
カラーは、明るく清潔感のある「ホワイト」とシックで高級感のある「ブラック」の2色から。
素材は汚れもサッとお掃除できる、丈夫なスチール製。
さらに塗装に使われているのは、粉体塗料という新しいエコ素材。環境にも優しく、リサイクル可能なエコな塗料として注目されています。
優れた塗膜性能を持っており、防錆効果だけでなく、衝撃や傷に強くなる効果も備えています。

普段から室内干しのご家庭では「【tower】ウォール折り畳み物干し竿ホルダー」はもう必須ですね。壁付けしておけばいつどんな時も干すことができ、使わない時は存在感を消してくれるから、生活感も皆無。
普段は外干しの方でも雨続きの日はもちろん、今日は1日家に引きこもるから、衣類の他にシーツもお布団も干せる、なんて日もコレがあれば、物干し竿の干せる容量を気にせず大量にお洗濯できます。
我が家は中古マンションをフルリフォームした際、ベランダに出る窓枠上部に棚付の物干し場を設置してもらいました。
基本は外干しなのですが、外干しでは乾ききらなかった物を引き続き干したり、翌日持って行かなきゃいけない白衣や体操服を夜中に干す時に便利。
他にも急な雨で一時的に取り込む際も、サッとハンガー類を掛ける場所があるだけでとっても時短。雨が止めばそのまま外干し竿にたった2歩で再干しできます。
なので既に室内に物干し場がある身としては、「【tower】ウォール折り畳み物干し竿ホルダー」は洗濯物干しの用途だけでなく、ハンガーラックとして使うのに魅力を感じています。翌日着る衣類を準備掛けしておいたり、玄関に置ききれないアウターを一時掛けする場所など…。
室内に物干し場が確保されているというだけでも安心感を得られるのは主婦の性なのかもしれません。
また、別売りの「【morita】物干し竿 SEN」なら竿を通したままでも生活感なく壁際、窓際によりオシャレに馴染んでくれますよ。
ぜひ一生続くお洗濯を、快適に便利に、そしてインテリア性も叶えてくれる「【tower】ウォール折り畳み物干し竿ホルダー」でグレードUPしてみませんか?
商品仕様・サイズ
ユーザーレビュー
【tower/タワー】ウォール折り畳み物干し竿ホルダー石膏ボード壁対応
ラインナップ
※ラインナップを選択して、カートに入れて下さい
購入で ポイント付与
¥12,000 (税込)以上ご購入で 送料無料
商品説明


外干し並みにたくさん干せ、使っていない時は生活感皆無!towerの「物干し竿ホルダー」
天候や花粉、PM2.5などを気にせず干せる室内干し。ですが物干し竿を移動したり、収納したりと大移動が億劫という方も多いはず。
準備や片付け作業がほとんどなく、もっと大量に干せて、使っていない時は存在をも消せる物干しアイテムがここにあるんです。
「【tower】ウォール折り畳み物干し竿ホルダー」はお好きな壁際に取り付ければ、後はかんたん。たくさん干せて、物干しなのに生活感は皆無な物干し竿ホルダーなんです。

存在感がまるで無い、物干し設備。
まず「【tower】ウォール折り畳み物干し竿ホルダー」の最大のメリットは“使っていない時”。
主張しないシンプルなデザインは、窓際や壁に馴染み生活感を完全に無くします。
これなら、普段は外干しという方もいざという時の補助物干しとしても設置したくなりますよね。

窓際に設置すれば…
窓際に設置すれば、強風や突然の雨などを気にせず太陽光をしっかり浴びせられます。
しかも壁付けできるから、毎回物干しワゴンを組み立てる、移動するなどの手間も省けますよ。
それに「【tower】ウォール折り畳み物干し竿ホルダー」は左右のホルダーが30cm(穴手前から壁まで)と長めに設計されています。
そうすることで、壁際に干しても濡れた衣類が壁やカーテンに触れないのが◎。
※ 竿は別売りの「【morita】物干し竿 SEN」ですのでご注意ください。

エアコン下に設置すれば…
石こうボードに取り付け可能なので、窓際だけでなくお好きな所に設置可能※。
例えばエアコン下に付ければ、冷房、暖房の風でより早く乾かせ、湿度をキープすることも。
一挙両得な家事は、やる度に満足感をも得られるからぜひオススメ。
※ 石こうボードピンで取り付け可能な壁:壁紙、布壁紙、ビニール壁紙貼りなどの石こうボード、薄ベニヤ
※ 木ネジで取り付け可能な壁:柱、板壁(厚さ1cm以上)、プリント合板(裏側に水平にサンがある場所)、裏側に下地材(間柱)が入っている壁

干したい場所に必要な竿数を。
欲しい数だけ設置することもできる「【tower】ウォール折り畳み物干し竿ホルダー」。
例えば上下2段で窓際に設置することも。大量の衣類やシーツなど天候に左右されず干せますね。
使用後は、パタンと仕舞うだけ。
ご自宅の物干し竿を通して洗濯物を干すアイテムですが、もちろん竿を通したままでもホルダー部を折りたためます。
使う時はホルダー部を手前に開き、使用後はホルダーを土台にしまい、しっかりロックがかかっているのを確認してください。
そうするとカーテンレールのすぐ下に物干し竿がくるので、竿が目立ちません。
お友達を呼んだ時、しばらく使わない時などは、一度竿を抜いてカーテンを手前に引き出せば竿の存在感をより消すこともできるんです。

見せコートハンガーとしても。
無駄を省いたシンプルな物干しは、洗濯物だけでなく、ウォールコートハンガーとして見せ収納にしても。
お店のようにお気に入りのTシャツやキャップなどをディスプレイするのも素敵。
さらに、竿を1本線で描いたような極シンプルな「【morita/モリタ】物干し竿 SEN(別売り)」にすれば色が統一されインテリア性もより高くなりますよ。

設置方法
石こうボードピンや木ネジでしっかり設置し、ストッパーネジを六角レンチで固定します。
・物干し竿対応サイズ:直径3.6cm以内
※ 取り付け時は取扱説明書をよくお読みの上、設置してください。

2色からお選びいただけます。
カラーは、明るく清潔感のある「ホワイト」とシックで高級感のある「ブラック」の2色から。
素材は汚れもサッとお掃除できる、丈夫なスチール製。
さらに塗装に使われているのは、粉体塗料という新しいエコ素材。環境にも優しく、リサイクル可能なエコな塗料として注目されています。
優れた塗膜性能を持っており、防錆効果だけでなく、衝撃や傷に強くなる効果も備えています。

普段から室内干しのご家庭では「【tower】ウォール折り畳み物干し竿ホルダー」はもう必須ですね。壁付けしておけばいつどんな時も干すことができ、使わない時は存在感を消してくれるから、生活感も皆無。
普段は外干しの方でも雨続きの日はもちろん、今日は1日家に引きこもるから、衣類の他にシーツもお布団も干せる、なんて日もコレがあれば、物干し竿の干せる容量を気にせず大量にお洗濯できます。
我が家は中古マンションをフルリフォームした際、ベランダに出る窓枠上部に棚付の物干し場を設置してもらいました。
基本は外干しなのですが、外干しでは乾ききらなかった物を引き続き干したり、翌日持って行かなきゃいけない白衣や体操服を夜中に干す時に便利。
他にも急な雨で一時的に取り込む際も、サッとハンガー類を掛ける場所があるだけでとっても時短。雨が止めばそのまま外干し竿にたった2歩で再干しできます。
なので既に室内に物干し場がある身としては、「【tower】ウォール折り畳み物干し竿ホルダー」は洗濯物干しの用途だけでなく、ハンガーラックとして使うのに魅力を感じています。翌日着る衣類を準備掛けしておいたり、玄関に置ききれないアウターを一時掛けする場所など…。
室内に物干し場が確保されているというだけでも安心感を得られるのは主婦の性なのかもしれません。
また、別売りの「【morita】物干し竿 SEN」なら竿を通したままでも生活感なく壁際、窓際によりオシャレに馴染んでくれますよ。
ぜひ一生続くお洗濯を、快適に便利に、そしてインテリア性も叶えてくれる「【tower】ウォール折り畳み物干し竿ホルダー」でグレードUPしてみませんか?
商品仕様・サイズ
ユーザーレビュー

