商品説明


車で買い物する方は必須!
助手席からは、もうスベらせない「収納ボックス」。
食べ物を置くのに、足元だとなんだか汚いので、やっぱり助手席!という方多いですよね。
でもブレーキを掛けた際、前方にスベり落ちてしまい、危ないやら汚いやら落ち着きませんし、集中できないので運転も危険です。
そんな時、ぜひ活用して欲しいのがこちら。
助手席に設置できる収納ボックス「シートボックス腰クッション」です!
必要のないときは、コンパクトに折り畳んで腰クッションにもなる、神対応の車内グッズのご紹介です。

買い物袋をボックスに入れれば、もう安心。
大小、形状も様々な食材を安定させるなんて無理。だから私は半分に切った段ボール!という方もいらっしゃるかもしれませんが、段ボールだと見た目も良くないし、処分も大変。車に常備するのもちょっとお邪魔です。
でも「シートボックス」なら段ボールのように安定して置け、車に馴染むルックス。
高さ約25㎝あるので長ネギだって立てて入れることもできますよ。
片手でサッと広げるだけ。
最大30Lの容量と荷物がたっぷり入る「シートボックス」。
使い方は、助手席や後部座席の背もたれにたたんで設置し、必要なときにサッと広げるだけ。
どこかに引っ掛けたり、ボタンで留めたりすることもなく片手ですぐ開けるのでスムーズです。

使わない時は、腰クッションに!
使わない時は、折りたたんだ状態でシートの腰部分に設置できるので、腰クッションにも◎。
座席と一体化するデザインで、目立ちにくいのも嬉しいポイントですね。

ウレタンフォームで柔らかクッション
クッション部の素材はウレタンフォームで、腰にちょうどいい柔らかさ。
収納ボックスとしてではなく、背もたれクッションをメインにつかうのもあり。普段は運転席に、たまに行く買い出しでは助手席に移動して荷物を入れてもいいですね。

かんたん設置方法
設置方法は、ストッパーをシートのすき間に挟んで固定させるだけで完了。
すぐ取り付け、取り外しできるので、移動やお掃除の際もスムーズです。

面ファスナーとメッシュポケット付き
収納ボックスを広げる際は、面ファスナーを外して広げ、閉じる際は面ファスナーを接着させるので広がらずにコンパクト。
内側側面には、スマホやエコバッグを入れられるメッシュポケット付きです。

お弁当やテイクアウトにも。
容量、最大30L、サイズ縦25×横36×奥行き41cmのサイズでたっぷり入れられます。
お弁当やテイクアウト、お友達に渡すお土産品など倒したくないものを入れるのにも有効です。

カラーは2色から
カラーは「ブラック・ブラウン」の2色から。車内カラーなどと合わせてお選びいただけます。

最後までご覧いただきありがとうございます。
座席から足元へとスベり落ちるお野菜を何度見たことでしょう。
左手では抑えきれず、赤信号時に落ちた物を拾おうとすると、足元がブレーキから外れたら…と思うと危ないのでそのまま。
落ちた野菜を横目にゴールまで走り抜いてしまいます。
そんな日常のプチトラブルを、今回の「シートボックス腰クッション」が解決してくれますね。
ころころ転がるフルーツ、絶対に落としたくない卵、汁もののお惣菜などを守ってくれる頼れるボックス。
さらに使わない時は腰クッションにもなるので、クッションをメイン使いしてもいいですね。
助手席ではなく、後部座席に装着し常に広げっ放しでもOK。
買った物はもうそこに入れると決めておけば、帰宅後もスムーズです。
また、お子様のオムツやお尻ふきなどを後部座席に取り付けたボックスに入れておけば、オムツを大きなバッグから探さず、すぐに交換できますよ。
玩具やお菓子など赤ちゃんグッズを一式収納しても◎。
車内に馴染むルックスで、お買い物後は即便利グッズになってくれる「シートボックス腰クッション」、車でお買い物する方は必見です。
商品仕様・サイズ
ユーザーレビュー
荷物の転落防止!シートボックス腰クッション
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¥12,000 (税込)以上ご購入で 送料無料
商品説明


車で買い物する方は必須!
助手席からは、もうスベらせない「収納ボックス」。
食べ物を置くのに、足元だとなんだか汚いので、やっぱり助手席!という方多いですよね。
でもブレーキを掛けた際、前方にスベり落ちてしまい、危ないやら汚いやら落ち着きませんし、集中できないので運転も危険です。
そんな時、ぜひ活用して欲しいのがこちら。
助手席に設置できる収納ボックス「シートボックス腰クッション」です!
必要のないときは、コンパクトに折り畳んで腰クッションにもなる、神対応の車内グッズのご紹介です。

買い物袋をボックスに入れれば、もう安心。
大小、形状も様々な食材を安定させるなんて無理。だから私は半分に切った段ボール!という方もいらっしゃるかもしれませんが、段ボールだと見た目も良くないし、処分も大変。車に常備するのもちょっとお邪魔です。
でも「シートボックス」なら段ボールのように安定して置け、車に馴染むルックス。
高さ約25㎝あるので長ネギだって立てて入れることもできますよ。
片手でサッと広げるだけ。
最大30Lの容量と荷物がたっぷり入る「シートボックス」。
使い方は、助手席や後部座席の背もたれにたたんで設置し、必要なときにサッと広げるだけ。
どこかに引っ掛けたり、ボタンで留めたりすることもなく片手ですぐ開けるのでスムーズです。

使わない時は、腰クッションに!
使わない時は、折りたたんだ状態でシートの腰部分に設置できるので、腰クッションにも◎。
座席と一体化するデザインで、目立ちにくいのも嬉しいポイントですね。

ウレタンフォームで柔らかクッション
クッション部の素材はウレタンフォームで、腰にちょうどいい柔らかさ。
収納ボックスとしてではなく、背もたれクッションをメインにつかうのもあり。普段は運転席に、たまに行く買い出しでは助手席に移動して荷物を入れてもいいですね。

かんたん設置方法
設置方法は、ストッパーをシートのすき間に挟んで固定させるだけで完了。
すぐ取り付け、取り外しできるので、移動やお掃除の際もスムーズです。

面ファスナーとメッシュポケット付き
収納ボックスを広げる際は、面ファスナーを外して広げ、閉じる際は面ファスナーを接着させるので広がらずにコンパクト。
内側側面には、スマホやエコバッグを入れられるメッシュポケット付きです。

お弁当やテイクアウトにも。
容量、最大30L、サイズ縦25×横36×奥行き41cmのサイズでたっぷり入れられます。
お弁当やテイクアウト、お友達に渡すお土産品など倒したくないものを入れるのにも有効です。

カラーは2色から
カラーは「ブラック・ブラウン」の2色から。車内カラーなどと合わせてお選びいただけます。

最後までご覧いただきありがとうございます。
座席から足元へとスベり落ちるお野菜を何度見たことでしょう。
左手では抑えきれず、赤信号時に落ちた物を拾おうとすると、足元がブレーキから外れたら…と思うと危ないのでそのまま。
落ちた野菜を横目にゴールまで走り抜いてしまいます。
そんな日常のプチトラブルを、今回の「シートボックス腰クッション」が解決してくれますね。
ころころ転がるフルーツ、絶対に落としたくない卵、汁もののお惣菜などを守ってくれる頼れるボックス。
さらに使わない時は腰クッションにもなるので、クッションをメイン使いしてもいいですね。
助手席ではなく、後部座席に装着し常に広げっ放しでもOK。
買った物はもうそこに入れると決めておけば、帰宅後もスムーズです。
また、お子様のオムツやお尻ふきなどを後部座席に取り付けたボックスに入れておけば、オムツを大きなバッグから探さず、すぐに交換できますよ。
玩具やお菓子など赤ちゃんグッズを一式収納しても◎。
車内に馴染むルックスで、お買い物後は即便利グッズになってくれる「シートボックス腰クッション」、車でお買い物する方は必見です。
商品仕様・サイズ
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