商品説明


油を“真ん中”に集中させる、スルスルすべる「フライパン」
フライパンで調理していると、油が外側に寄ることに不便さを感じませんか?
お肉でもお野菜でもフライパンの真ん中の方が炒めやすく、均等に火が通ります。
さらに外側に油が広がることで油が足りないのではないかと、無駄に追加してしまいますよね。
やっぱり油はフライパンの中央に寄っていてくれるのが効率がいいんです。
そこで油を真ん中に集中させる「【FALCON JOYCE】油集中フライパン」が登場。
少量の油で調理できるから無駄がなく、ちょっとしたお料理にも◎。
さらにこびりつきにくく、軽量で持ちやすいと毎日使うのにノンストレスなフライパンです。

油が真ん中に集中!
実は通常のフライパンは、変形を防ぐために敢えて中央部分を内側に盛り上げるように加工しているんです。
なので油を入れた時外側に広がり、食材を入れる前などグルッと油を中央や全体に行き渡らせる手間が生じます。
「油集中フライパン」は特殊構造で底面にリムをつけることで、油が真ん中に。外に広がるストレスが軽減してくれるんです。
見ていて気持ちがいい、フライパン。
通常のフライパンと「油集中フライパン」を比較してみました。どちらが〝油集中〟かは一目瞭然ですよね。
まるで磁石が付いているかのように、中央に油が吸い寄せられるんです。なのでみじん切りのにんにくを油に寄せなくてもOK。
一辺だけ焦げ付いたりせず、手間なく均等に焼くことができるからスムーズ。
見ていても気持ちが良いフライパンです。

こびりつきにくさも、お墨付き
そしてフライパンは食材のこびりつきさも重要ですよね。
「油集中フライパン」は【DAIKIN/ダイキン】のフッ素樹脂加工〈Silkware/シルクウェア〉を使用。
Silkwareは、ダイキン工業の厨房用塗料によるコーティングのブランドで、耐食性、非粘着性、耐熱性、耐磨耗性など様々な機能を持つことから、幅広い厨房製品に採用されています。
耐摩耗試験200万回をクリアした、こびりつきにくさが続いてくれる嬉しいフライパンです。

絶妙な高さのフライパン
チャーハン、焼きそば、野菜炒め等、フライパンの周りに散らかるのが地味なストレスですよね。
約5.5cm以下の高さが一般的なフライパンに比べ、「油集中フライパン」は7~8cmの絶妙な高さの深型で設計。
炒め鍋としても安心、ちょっとした汁物のあるお料理でもクリアできるから毎日使いに適したフライパンです。

軽量化、そしてこだわりのハンドル
24cmのフライパンなら平均的な重さは約600~900g程度の物が多く、普段使いしやすいフライパンを選ぶなら、800g以下を選ぶのがお勧め。
「油集中フライパン」は底面は2.6mmのしっかりと厚みがありますが、スピニング加工にてやや薄く軽量化に成功。
■ 26cm:約760g
■ 28cm:約880g
またハンドルは荷重バランスの良さを追及したストレート構造。
そして“握りやすさ”といえば、刀。その刀をヒントに、縦長の俵型形状で指をしっかり保持し抜群の握りやすさを実現しました。

2サイズのフライパン・玉子焼きフライパン
3種類からお選びいただけます。
■ 玉子焼:15×38×4.8cm(15×18cm),540g
卵3〜5個を調理するのにちょうどいい大きさです。
● フライパン 26cm:26×47.5×7cm,760g
● フライパン 28cm:28×49×8cm,880g

最後までご覧いただきありがとうございます。
確かに油をフライパンに入れると、外側に広がる、というか寄ってしまい結局食材が焦げやすくなったり、油を追加してしまったり効率が悪いですよね。
その理由は、フライパンの中央が山なりに盛り上がっているんです!
あ~そうだったのですか!と感想が湧くと同時に、改善しないの?という疑問も湧いてきますね。
山なりに盛り上がる理由の詳細は省きますが、結局は素材の特性上そうなってしまうんだそう。
そこでフライパンを考えて30年の【アクロス】が研究を重ねた結果辿り着いたのが今回の「油集中フライパン」。
すり鉢状になった形状で底面に油が集まる仕組み。熱伝導にも問題ありません。
しかも底にはフチもあるため、丸みによるガタつきの心配もありませんよ。
俵形で、波状のハンドルも指1本1本にしっかりフィットし持ちやすいのも◎。重くなく毎日使いやすいフライパンです。
油が真ん中にとどまってくれるだけで調理しやすくなる「油集中フライパン」、ぜひその快適さを体感してみてくださいね。
商品仕様・サイズ
ユーザーレビュー
【FALCON JOYCE】 油集中フライパン
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商品説明


油を“真ん中”に集中させる、スルスルすべる「フライパン」
フライパンで調理していると、油が外側に寄ることに不便さを感じませんか?
お肉でもお野菜でもフライパンの真ん中の方が炒めやすく、均等に火が通ります。
さらに外側に油が広がることで油が足りないのではないかと、無駄に追加してしまいますよね。
やっぱり油はフライパンの中央に寄っていてくれるのが効率がいいんです。
そこで油を真ん中に集中させる「【FALCON JOYCE】油集中フライパン」が登場。
少量の油で調理できるから無駄がなく、ちょっとしたお料理にも◎。
さらにこびりつきにくく、軽量で持ちやすいと毎日使うのにノンストレスなフライパンです。

油が真ん中に集中!
実は通常のフライパンは、変形を防ぐために敢えて中央部分を内側に盛り上げるように加工しているんです。
なので油を入れた時外側に広がり、食材を入れる前などグルッと油を中央や全体に行き渡らせる手間が生じます。
「油集中フライパン」は特殊構造で底面にリムをつけることで、油が真ん中に。外に広がるストレスが軽減してくれるんです。
見ていて気持ちがいい、フライパン。
通常のフライパンと「油集中フライパン」を比較してみました。どちらが〝油集中〟かは一目瞭然ですよね。
まるで磁石が付いているかのように、中央に油が吸い寄せられるんです。なのでみじん切りのにんにくを油に寄せなくてもOK。
一辺だけ焦げ付いたりせず、手間なく均等に焼くことができるからスムーズ。
見ていても気持ちが良いフライパンです。

こびりつきにくさも、お墨付き
そしてフライパンは食材のこびりつきさも重要ですよね。
「油集中フライパン」は【DAIKIN/ダイキン】のフッ素樹脂加工〈Silkware/シルクウェア〉を使用。
Silkwareは、ダイキン工業の厨房用塗料によるコーティングのブランドで、耐食性、非粘着性、耐熱性、耐磨耗性など様々な機能を持つことから、幅広い厨房製品に採用されています。
耐摩耗試験200万回をクリアした、こびりつきにくさが続いてくれる嬉しいフライパンです。

絶妙な高さのフライパン
チャーハン、焼きそば、野菜炒め等、フライパンの周りに散らかるのが地味なストレスですよね。
約5.5cm以下の高さが一般的なフライパンに比べ、「油集中フライパン」は7~8cmの絶妙な高さの深型で設計。
炒め鍋としても安心、ちょっとした汁物のあるお料理でもクリアできるから毎日使いに適したフライパンです。

軽量化、そしてこだわりのハンドル
24cmのフライパンなら平均的な重さは約600~900g程度の物が多く、普段使いしやすいフライパンを選ぶなら、800g以下を選ぶのがお勧め。
「油集中フライパン」は底面は2.6mmのしっかりと厚みがありますが、スピニング加工にてやや薄く軽量化に成功。
■ 26cm:約760g
■ 28cm:約880g
またハンドルは荷重バランスの良さを追及したストレート構造。
そして“握りやすさ”といえば、刀。その刀をヒントに、縦長の俵型形状で指をしっかり保持し抜群の握りやすさを実現しました。

2サイズのフライパン・玉子焼きフライパン
3種類からお選びいただけます。
■ 玉子焼:15×38×4.8cm(15×18cm),540g
卵3〜5個を調理するのにちょうどいい大きさです。
● フライパン 26cm:26×47.5×7cm,760g
● フライパン 28cm:28×49×8cm,880g

最後までご覧いただきありがとうございます。
確かに油をフライパンに入れると、外側に広がる、というか寄ってしまい結局食材が焦げやすくなったり、油を追加してしまったり効率が悪いですよね。
その理由は、フライパンの中央が山なりに盛り上がっているんです!
あ~そうだったのですか!と感想が湧くと同時に、改善しないの?という疑問も湧いてきますね。
山なりに盛り上がる理由の詳細は省きますが、結局は素材の特性上そうなってしまうんだそう。
そこでフライパンを考えて30年の【アクロス】が研究を重ねた結果辿り着いたのが今回の「油集中フライパン」。
すり鉢状になった形状で底面に油が集まる仕組み。熱伝導にも問題ありません。
しかも底にはフチもあるため、丸みによるガタつきの心配もありませんよ。
俵形で、波状のハンドルも指1本1本にしっかりフィットし持ちやすいのも◎。重くなく毎日使いやすいフライパンです。
油が真ん中にとどまってくれるだけで調理しやすくなる「油集中フライパン」、ぜひその快適さを体感してみてくださいね。
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