火加減いらず、吹きこぼれない〝究極の鍋〟で炊く、おいしい土鍋ごはん。
土鍋で炊くご飯は、炊飯器で炊くよりも格段に美味しい!とはよく聞く話。しかし、いざ挑戦してみると火加減が難しく、芯が残っていたり、ベチョベチョになっていたり、と失敗が多い土鍋ご飯。
そんな失敗のイメージから、土鍋に挑戦したい気持ちが失せてしまっている方も多いのでは?
そこでオススメしたいのが、火加減いらず、吹きこぼれない「【HACHI】有田焼 究極のごはん鍋」。
誰でも気軽に美味しい土鍋ご飯を炊くことができるんですよ。
そんな失敗のイメージから、土鍋に挑戦したい気持ちが失せてしまっている方も多いのでは?
そこでオススメしたいのが、火加減いらず、吹きこぼれない「【HACHI】有田焼 究極のごはん鍋」。
誰でも気軽に美味しい土鍋ご飯を炊くことができるんですよ。
失敗しない、おいしい土鍋ごはん。
“毎日のご飯を美味しくいただく”そんな思いから「究極のごはん鍋」は生まれました。
直火・電子レンジ対応のこのお鍋は、火加減いらず、吹きこぼれなく、美味しいご飯を3合まで炊くことができます。
10品のご飯レシピ集と6品のおかずのレシピが載った「レシピ集」が付属しているので、届いた日からすぐに使いこなせますよ。
直火・電子レンジ対応のこのお鍋は、火加減いらず、吹きこぼれなく、美味しいご飯を3合まで炊くことができます。
10品のご飯レシピ集と6品のおかずのレシピが載った「レシピ集」が付属しているので、届いた日からすぐに使いこなせますよ。
遠赤外線効果をさらに向上。
「究極のごはん鍋」は、従来の土鍋とは異なる、現代のライフスタイルに合ったモダンでシックなデザインが魅力です。
さらに、遠赤外線効果をさらに向上させるために、特殊耐熱陶土に新開発の釉薬を施釉しています。
これにより、お米の芯まで熱が通り、ふっくらしたごはんが炊き上がります。
また、適度な厚みにより保温性が高く、火加減を調整する必要がありません。
さらに、遠赤外線効果をさらに向上させるために、特殊耐熱陶土に新開発の釉薬を施釉しています。
これにより、お米の芯まで熱が通り、ふっくらしたごはんが炊き上がります。
また、適度な厚みにより保温性が高く、火加減を調整する必要がありません。
特許取得。小蓋のお知らせ。
また、蓋のつまみ部分に美味しさのヒミツがあります。
蓋のつまみに乗っている〈小蓋〉によって蒸気を閉じ込めるだけでなく、適度な圧力がかかり、蒸気の吹きこぼれや飛び跳ねを防止します。
それだけでなく、この〈小蓋〉が炊き上がりの合図を音で知らせてくれるのがポイント。
『カタカタ』と音が鳴ったら火を止めるだけで、面倒な火加減の調整をすることなく、誰でも失敗なしで美味しく炊き上げることができます。※特許取得済(特許第7499541号)
蓋のつまみに乗っている〈小蓋〉によって蒸気を閉じ込めるだけでなく、適度な圧力がかかり、蒸気の吹きこぼれや飛び跳ねを防止します。
それだけでなく、この〈小蓋〉が炊き上がりの合図を音で知らせてくれるのがポイント。
『カタカタ』と音が鳴ったら火を止めるだけで、面倒な火加減の調整をすることなく、誰でも失敗なしで美味しく炊き上げることができます。※特許取得済(特許第7499541号)
特許取得。蓋の裏のらせん。
さらに、蓋の裏にもおいしさの工夫が。
裏面には螺旋(らせん)状の突起が施されています。
これにより、旨味を含んだ蒸気を外に逃がすことなく、水滴となってまんべんなくご飯に落ちるため、より美味しく炊き上げることができるんですよ。※特許取得済(特許第7499541号)
裏面には螺旋(らせん)状の突起が施されています。
これにより、旨味を含んだ蒸気を外に逃がすことなく、水滴となってまんべんなくご飯に落ちるため、より美味しく炊き上げることができるんですよ。※特許取得済(特許第7499541号)
炊飯時間目安
◤ 直火で炊く場合(火加減不要・常に強火)
■ 1合炊き: 強火 約5〜7分 + 蒸らし 15分
■ 2合炊き: 強火 約6〜8分 + 蒸らし 15分
■ 3合炊き: 強火 約8〜10分 + 蒸らし 15分
◤ 電子レンジで炊く場合(600W)
「600Wでの加熱」のあと、さらに1分追加で加熱し、その後「200W〜300W」に切り替えて約5分加熱してください。
■ 1合炊き: 600W 約7〜8分 ➔ 弱 5分 + 蒸らし 15分
■ 2合炊き: 600W 約10〜12分 ➔ 弱 5分 + 蒸らし 15分
■ 3合炊き: 600W 約12〜14分 ➔ 弱 5分 + 蒸らし 15分
■ 1合炊き: 強火 約5〜7分 + 蒸らし 15分
■ 2合炊き: 強火 約6〜8分 + 蒸らし 15分
■ 3合炊き: 強火 約8〜10分 + 蒸らし 15分
◤ 電子レンジで炊く場合(600W)
「600Wでの加熱」のあと、さらに1分追加で加熱し、その後「200W〜300W」に切り替えて約5分加熱してください。
■ 1合炊き: 600W 約7〜8分 ➔ 弱 5分 + 蒸らし 15分
■ 2合炊き: 600W 約10〜12分 ➔ 弱 5分 + 蒸らし 15分
■ 3合炊き: 600W 約12〜14分 ➔ 弱 5分 + 蒸らし 15分
日々使いやすい仕様
食器洗浄機、食器乾燥機の使用が可能なので後片付けもかんたん。
冷蔵・冷凍庫もOKなので保存の際にも便利です。
冷蔵・冷凍庫もOKなので保存の際にも便利です。
手軽に土鍋ご飯を囲んで。
レトロ感ありながらもモダンなルックスは、現代キッチンやダイニングに映え、そのまま食卓へ運んでもシックに馴染んでくれます。
ご家族やお友達でおいしい土鍋ご飯を囲んで、旅行先で買ってきたお漬物など、ご飯のおともと一緒に味わえば、なんだか贅沢な時間が流れそうですね♪
ご家族やお友達でおいしい土鍋ご飯を囲んで、旅行先で買ってきたお漬物など、ご飯のおともと一緒に味わえば、なんだか贅沢な時間が流れそうですね♪
最後までご覧いただきありがとうございます。
「究極のごはん鍋」は、創業明治12年、有田焼の地で142年もの歴史を紡いできた、佐賀県の老舗【株式会社 大慶(だいけい)】の手によって作られています。
伝統の技と情熱が細部にまで息づく、有田焼。私たちの食卓に寄り添う現代の土鍋として登場しました。
実際に使用されたお客様のレビューを一部ご紹介させていただきます。
『小蓋のおかげで吹きこぼれが全くなく、コンロが汚れないのが本当に助かります。カタカタと音が鳴ったら火を消して蒸らすだけなので、その間に他のおかずを作れて効率的。一粒一粒甘みがあり美味しくて購入して良かったと思います。』
『とてもお米が甘くて美味しかったです!炊き込みご飯など他の料理にも使えそうでとても満足です。』
美味しさだけでなく、時短にもつながる「究極のごはん鍋」。
食洗機や電子レンジも使える現代の土鍋は、昔の“難しい土鍋ご飯”のイメージを覆してくれますよ。ぜひこの機会に、土鍋の可能性を広げてみてくださいね。
「究極のごはん鍋」は、創業明治12年、有田焼の地で142年もの歴史を紡いできた、佐賀県の老舗【株式会社 大慶(だいけい)】の手によって作られています。
伝統の技と情熱が細部にまで息づく、有田焼。私たちの食卓に寄り添う現代の土鍋として登場しました。
実際に使用されたお客様のレビューを一部ご紹介させていただきます。
『小蓋のおかげで吹きこぼれが全くなく、コンロが汚れないのが本当に助かります。カタカタと音が鳴ったら火を消して蒸らすだけなので、その間に他のおかずを作れて効率的。一粒一粒甘みがあり美味しくて購入して良かったと思います。』
『とてもお米が甘くて美味しかったです!炊き込みご飯など他の料理にも使えそうでとても満足です。』
美味しさだけでなく、時短にもつながる「究極のごはん鍋」。
食洗機や電子レンジも使える現代の土鍋は、昔の“難しい土鍋ご飯”のイメージを覆してくれますよ。ぜひこの機会に、土鍋の可能性を広げてみてくださいね。
