商品説明


異素材のコントラストが魅せる「FRITZ HANSENスライド」で、自宅を格上げ演出。
一点投入するだけでご自宅を格上げさせてくれるアイテム、ご存知ですか?
それは自分や自宅を映す鏡。
自分を客観的に眺めたり、自分の部屋が反映される鏡は利便性だけを求めるのではなく、オブジェを置くように選ぶのが正解です。
「【FRITZ HANSEN】SLIDE/スライド」は異素材を組み合わせた彫刻的美観のミラー。小ぶりな収納入れも備え、ミラーをスライドさせて小物を隠したり、と気ままな利便性も備えている数量限定販売のミラーです。
ミラーをスライドさせて、小物収納をアレンジ
商品名の通り、ミラーとミラースタンドを横にスライドさせて使用するアイテム。
そうすることで収納アイテムを取り出しやすくしたり、隠したりと便利にアレンジができます。

3つの仕分け収納
小物を仕分け収納できるトレイ(ベース)は、3つのくぼみがあり時計、ピアスなど毎日使うアクセサリー入れにぴったり。
帰宅後すぐにしまえる定位置があることで、見失うこともなく済みそう。結果翌日の朝もバタバタ探さなくなりスムーズです。
〈トレイサイズ:ヨコ〉
大:207mm、中:125mm、小:77mm
(タテ共通119mm)

異素材ミラーの存在感
素材は、スモークガラス、ハンドキャストのコンクリート、コルクやアッシュといった、異素材を融合させたオブジェ的ミラー。
異素材ミラーを置くことで、アクセントインテリアとなり名品の存在感をアピール。
また異素材でもシンプルな組み合わせなので、北欧やナチュラルインテリアはもちろん、インダストリアルなお部屋にもマッチしてくれます。

【FRITZ HANSEN】の力
もちろん、【FRITZ HANSEN/フリッツ・ハンセン】だけあってただただ飾り置くだけでも品位がある風景に。
オブジェ棚や玄関、書斎やデスクなど置く場所を選ばず、インテリアレベルを格上げしてくれるから推しです。

スマホ置き場にも
ミラーを支えている約9mmの溝にはスマートフォンやタブレットを立てることも。
ミラーは別置きしてスマホの定位置にするのも◎です。
〈ウッドトレイ〉
本体:119×205mm
溝ヨコ幅:約100mm

デンマーク発のインテリアブランド【FRITZ HANSEN】
【FRITZ HANSEN/フリッツ・ハンセン】は、1872年にデンマークで創業した世界的に知られるインテリアデザインブランドです。
150年にわたって世界屈指の一流デザイナーと協力し、時代を先取りしたコンセプトに命を吹き込み、空間を生まれ変わらせる数々の作品を生み出してきました。
そこにあるだけで空間の美しさを引き立てる、アイコニックな家具。
フリッツ・ハンセンの製品は、時の試練に耐え、生涯にわたって高いクオリティが楽しめるようデザインされています。

メイクアイテムを入れて、パパッと完了
ミラーサイズは約φ251mmとちょうどいい大きさなので朝のメイク時にもGOOD。
トレイにはメイク道具を入れて、忙しい朝もパパッとメイク完了です。

玄関においてカギや印鑑入れに
玄関では、各種カギや印鑑入れにも。
見られたくないカギはスライドして隠したり、帰宅後すぐ取り外したい腕時計やリングなどの定位置にも◎。
ミラーがあるからお出かけ前のお顔まわり一瞬チェックにも最適です。
【FRITZ HANSEN】の品格はお家の顔となる玄関にも堂々と、帰宅する度にその存在感にうぬ惚れそうですよね。

持ち運びもOK
高さ29.8、横44、奥行14.3cmの本体サイズは持ち運びもOK。
溝にはまっているミラーは裏がコルクになっている為、アッシュ材の台から落ちることなく安定しています。

最後までご覧いただきありがとうございます。
絶妙なバランスで立っているミラー、持ち運びは難しいのかと思いきや普通にクリア。
そして木とコンクリートの異素材、合うのかな?と思いきやそれも見事にクリア。
思えば“木×コンクリート”は、日常的に外に溢れている素材で見慣れている組み合わせなんですが、いざ室内置き小物となると、なにか特別感を感じるから不思議です。
きっとそんな特別感を感じられるのは【FRITZ HANSEN】を通すから。
「SLIDE」はロンドンの名門セント・マーチン美術大学とフリッツ・ハンセンのコラボレーションから生まれた作品。
フリッツ・ハンセンのデザイン部門責任者のクリスチャン・アンドレセンが中村かりんの指導にあたり、中村かりんが初めてフリッツ・ハンセンのためにデザインした作品なんです。
デザイナーの中村かりん(1995年-)は、ロンドンの名門セントマーチン美術大学の卒業生です。現在は東京を拠点にプロダクトおよびパッケージデザイナーとして活動。常に『レス・イズ・モア(少ない方が豊かである』という考え方に立ち返り、あらゆるデザイン要素をすっきりとシンプルなものに留めています。
インテリアで自分を演出したい、憧れの【FRITZ HANSEN】でご自宅ないし自分自身を高めたい、そんな表現方法にぜひ「SLIDE」を選んでみてくださいね。
商品仕様・サイズ
ユーザーレビュー
【FRITZ HANSEN/フリッツ・ハンセン】SLIDE
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商品説明


異素材のコントラストが魅せる「FRITZ HANSENスライド」で、自宅を格上げ演出。
一点投入するだけでご自宅を格上げさせてくれるアイテム、ご存知ですか?
それは自分や自宅を映す鏡。
自分を客観的に眺めたり、自分の部屋が反映される鏡は利便性だけを求めるのではなく、オブジェを置くように選ぶのが正解です。
「【FRITZ HANSEN】SLIDE/スライド」は異素材を組み合わせた彫刻的美観のミラー。小ぶりな収納入れも備え、ミラーをスライドさせて小物を隠したり、と気ままな利便性も備えている数量限定販売のミラーです。
ミラーをスライドさせて、小物収納をアレンジ
商品名の通り、ミラーとミラースタンドを横にスライドさせて使用するアイテム。
そうすることで収納アイテムを取り出しやすくしたり、隠したりと便利にアレンジができます。

3つの仕分け収納
小物を仕分け収納できるトレイ(ベース)は、3つのくぼみがあり時計、ピアスなど毎日使うアクセサリー入れにぴったり。
帰宅後すぐにしまえる定位置があることで、見失うこともなく済みそう。結果翌日の朝もバタバタ探さなくなりスムーズです。
〈トレイサイズ:ヨコ〉
大:207mm、中:125mm、小:77mm
(タテ共通119mm)

異素材ミラーの存在感
素材は、スモークガラス、ハンドキャストのコンクリート、コルクやアッシュといった、異素材を融合させたオブジェ的ミラー。
異素材ミラーを置くことで、アクセントインテリアとなり名品の存在感をアピール。
また異素材でもシンプルな組み合わせなので、北欧やナチュラルインテリアはもちろん、インダストリアルなお部屋にもマッチしてくれます。

【FRITZ HANSEN】の力
もちろん、【FRITZ HANSEN/フリッツ・ハンセン】だけあってただただ飾り置くだけでも品位がある風景に。
オブジェ棚や玄関、書斎やデスクなど置く場所を選ばず、インテリアレベルを格上げしてくれるから推しです。

スマホ置き場にも
ミラーを支えている約9mmの溝にはスマートフォンやタブレットを立てることも。
ミラーは別置きしてスマホの定位置にするのも◎です。
〈ウッドトレイ〉
本体:119×205mm
溝ヨコ幅:約100mm

デンマーク発のインテリアブランド【FRITZ HANSEN】
【FRITZ HANSEN/フリッツ・ハンセン】は、1872年にデンマークで創業した世界的に知られるインテリアデザインブランドです。
150年にわたって世界屈指の一流デザイナーと協力し、時代を先取りしたコンセプトに命を吹き込み、空間を生まれ変わらせる数々の作品を生み出してきました。
そこにあるだけで空間の美しさを引き立てる、アイコニックな家具。
フリッツ・ハンセンの製品は、時の試練に耐え、生涯にわたって高いクオリティが楽しめるようデザインされています。

メイクアイテムを入れて、パパッと完了
ミラーサイズは約φ251mmとちょうどいい大きさなので朝のメイク時にもGOOD。
トレイにはメイク道具を入れて、忙しい朝もパパッとメイク完了です。

玄関においてカギや印鑑入れに
玄関では、各種カギや印鑑入れにも。
見られたくないカギはスライドして隠したり、帰宅後すぐ取り外したい腕時計やリングなどの定位置にも◎。
ミラーがあるからお出かけ前のお顔まわり一瞬チェックにも最適です。
【FRITZ HANSEN】の品格はお家の顔となる玄関にも堂々と、帰宅する度にその存在感にうぬ惚れそうですよね。

持ち運びもOK
高さ29.8、横44、奥行14.3cmの本体サイズは持ち運びもOK。
溝にはまっているミラーは裏がコルクになっている為、アッシュ材の台から落ちることなく安定しています。

最後までご覧いただきありがとうございます。
絶妙なバランスで立っているミラー、持ち運びは難しいのかと思いきや普通にクリア。
そして木とコンクリートの異素材、合うのかな?と思いきやそれも見事にクリア。
思えば“木×コンクリート”は、日常的に外に溢れている素材で見慣れている組み合わせなんですが、いざ室内置き小物となると、なにか特別感を感じるから不思議です。
きっとそんな特別感を感じられるのは【FRITZ HANSEN】を通すから。
「SLIDE」はロンドンの名門セント・マーチン美術大学とフリッツ・ハンセンのコラボレーションから生まれた作品。
フリッツ・ハンセンのデザイン部門責任者のクリスチャン・アンドレセンが中村かりんの指導にあたり、中村かりんが初めてフリッツ・ハンセンのためにデザインした作品なんです。
デザイナーの中村かりん(1995年-)は、ロンドンの名門セントマーチン美術大学の卒業生です。現在は東京を拠点にプロダクトおよびパッケージデザイナーとして活動。常に『レス・イズ・モア(少ない方が豊かである』という考え方に立ち返り、あらゆるデザイン要素をすっきりとシンプルなものに留めています。
インテリアで自分を演出したい、憧れの【FRITZ HANSEN】でご自宅ないし自分自身を高めたい、そんな表現方法にぜひ「SLIDE」を選んでみてくださいね。
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