商品説明

竹や稲、紙を使用した日本製の迎春ことほぎリースの外観
公長斎小菅の竹や稲を使用した迎春ことほぎリース

シンプルだけど、ちゃんと縁起物はこしらえた「しめ飾り」。

シンプルかつ大事なところをは抑えた、新年のしめ飾りをお探しの方にオススメしたいのがこちら。

宮内庁や各宮家の御用達を承る【公長斎小菅 / こうちょうさいこすが】のしめ飾り。

シンプルで潔いデザインは和洋を問わずどこにでも。縁起の良い竹、稲穂、水引とお正月らしい縁起物はちゃんと拵えたお正月飾りです。
ぜひお早めにご準備くださいね。

公長斎小菅の迎春ことほぎリース。竹や稲、針金を使用した自然素材の花と枝が組み合わさった日本製の壁用装飾品です。

リビングにもしめ飾りを飾りたい。

竹のひごを束ねリング状に加工したリースに、たっぷりとした稲穂と水引を備えた「迎春水引リース」。

直線状に伸びる水引が凛として華やかな印象のお正月飾り。
飾り過ぎないシンプルさもあるので、リビングや玄関など室内にも飾れますよ。

竹や稲、リボンを使用した装飾的な迎春ことほぎリース

異なる2種類のリース

壁際や室内ドア、玄関ドアの大きさに合わせられ、デザイン性も少し異なった「S・L」の2種類からお選びいただけます。

■ S:(約)W22×L33cm
別名〈水引リース>
古来より邪気を祓い、“成長”の象徴ともされる竹に、“魔除け”を意味する赤色の水引が一緒にリース状に巻かれています。
そうすることで、幸せが一年続くようにと願いを込められたコンパクトサイズのリース。

■ L:(約)W19×L45cm
別名<ことほぎリース>。
年が明けたことを“ことほぐ”とも言い、過ぎた年に対する感謝と、くる年に対する期待が込められているとされます。
竹の輪には幸せが一年続くように、稲穂には豊かな“食”の願いを込め、赤が“魔除け”、白が“清浄”を意味する水引をあしらったリース。

赤いリボンと縄を使い、竹や稲などの自然素材で作られた迎春ことほぎリースの籠型デザイン

意味のある素材

素材は竹(ウレタン塗装)、水引、稲穂、ワイヤーです。

紅白の水引と豊作の象徴でもある稲穂が頭を垂れ、しなやかなリース状の竹。
竹は成長が早くまっすぐ伸びるのが特徴。 健やかな成長や繁栄、長寿を表し、新年に相応しい縁起の良い正月飾りです。

竹や稲、紙、針金を用いた迎春ことほぎリース。自然素材で手作りされた新年用のナチュラルな装飾品。

飾り方

裏上部の吊り下げワイヤーを、壁フックなどに掛けて飾ってください。

竹や稲の迎春ことほぎリースが木製のドアに掛けられている

最後までご覧いただきありがとうございます。

さて【公長斎小菅 / こうちょうさいこすが】という、ちょっと舌を噛みそうなメーカー名。
実は宮内庁や各宮家の御用達を承り、北米セントルイス万国博覧会やロンドン日英博覧会受賞など、国内外の博覧会で多数の受賞を果たすほどの創作竹芸品メーカー。

創業は1898年、東京日本橋から始め、今でも人々の生活文化を豊かにする工芸品や暮らしの道具をつくり続けています。

その【公長斎小菅 / こうちょうさいこすが】の「迎春水引リース」、竹ひごをしなやかに曲げリース状になったしめ飾り。

リース状だからか、どこか洋風な雰囲気。
でも水引がストンとまっすぐ伸びる凛とした姿はやっぱり和風さも感じます。


シンプルなしめ飾りがいいんだけど、味気なさすぎるのも…と思っていた方に、ちょうどいい塩梅のデザイン性とちゃんと縁起物を拵えた飾り物です。

ちなみに、歳神様がやってくるのは12月31日の早朝といわれています。しめ飾りがないと『神様を迎える気がないんだね』と思って家に入ってくれないそうです。
なので、飾るなら苦が連想される29日を避けて、28日までに飾るのが良いそうです…!

健やかな成長や長寿を願う竹で作られ、日本人の手で一つ一つ願いを込められ作られた「【公長斎小菅】迎春水引リース」で、新しい年を縁起良くお迎えしてくださいね。

商品仕様・サイズ

ユーザーレビュー

【公長斎小菅】迎春ことほぎリース

通常価格 ¥3,740税込
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セール価格 ¥3,740税込

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竹や稲、紙を使用した日本製の迎春ことほぎリースの外観
公長斎小菅の竹や稲を使用した迎春ことほぎリース

シンプルだけど、ちゃんと縁起物はこしらえた「しめ飾り」。

シンプルかつ大事なところをは抑えた、新年のしめ飾りをお探しの方にオススメしたいのがこちら。

宮内庁や各宮家の御用達を承る【公長斎小菅 / こうちょうさいこすが】のしめ飾り。

シンプルで潔いデザインは和洋を問わずどこにでも。縁起の良い竹、稲穂、水引とお正月らしい縁起物はちゃんと拵えたお正月飾りです。
ぜひお早めにご準備くださいね。

公長斎小菅の迎春ことほぎリース。竹や稲、針金を使用した自然素材の花と枝が組み合わさった日本製の壁用装飾品です。

リビングにもしめ飾りを飾りたい。

竹のひごを束ねリング状に加工したリースに、たっぷりとした稲穂と水引を備えた「迎春水引リース」。

直線状に伸びる水引が凛として華やかな印象のお正月飾り。
飾り過ぎないシンプルさもあるので、リビングや玄関など室内にも飾れますよ。

竹や稲、リボンを使用した装飾的な迎春ことほぎリース

異なる2種類のリース

壁際や室内ドア、玄関ドアの大きさに合わせられ、デザイン性も少し異なった「S・L」の2種類からお選びいただけます。

■ S:(約)W22×L33cm
別名〈水引リース>
古来より邪気を祓い、“成長”の象徴ともされる竹に、“魔除け”を意味する赤色の水引が一緒にリース状に巻かれています。
そうすることで、幸せが一年続くようにと願いを込められたコンパクトサイズのリース。

■ L:(約)W19×L45cm
別名<ことほぎリース>。
年が明けたことを“ことほぐ”とも言い、過ぎた年に対する感謝と、くる年に対する期待が込められているとされます。
竹の輪には幸せが一年続くように、稲穂には豊かな“食”の願いを込め、赤が“魔除け”、白が“清浄”を意味する水引をあしらったリース。

赤いリボンと縄を使い、竹や稲などの自然素材で作られた迎春ことほぎリースの籠型デザイン

意味のある素材

素材は竹(ウレタン塗装)、水引、稲穂、ワイヤーです。

紅白の水引と豊作の象徴でもある稲穂が頭を垂れ、しなやかなリース状の竹。
竹は成長が早くまっすぐ伸びるのが特徴。 健やかな成長や繁栄、長寿を表し、新年に相応しい縁起の良い正月飾りです。

竹や稲、紙、針金を用いた迎春ことほぎリース。自然素材で手作りされた新年用のナチュラルな装飾品。

飾り方

裏上部の吊り下げワイヤーを、壁フックなどに掛けて飾ってください。

竹や稲の迎春ことほぎリースが木製のドアに掛けられている

最後までご覧いただきありがとうございます。

さて【公長斎小菅 / こうちょうさいこすが】という、ちょっと舌を噛みそうなメーカー名。
実は宮内庁や各宮家の御用達を承り、北米セントルイス万国博覧会やロンドン日英博覧会受賞など、国内外の博覧会で多数の受賞を果たすほどの創作竹芸品メーカー。

創業は1898年、東京日本橋から始め、今でも人々の生活文化を豊かにする工芸品や暮らしの道具をつくり続けています。

その【公長斎小菅 / こうちょうさいこすが】の「迎春水引リース」、竹ひごをしなやかに曲げリース状になったしめ飾り。

リース状だからか、どこか洋風な雰囲気。
でも水引がストンとまっすぐ伸びる凛とした姿はやっぱり和風さも感じます。


シンプルなしめ飾りがいいんだけど、味気なさすぎるのも…と思っていた方に、ちょうどいい塩梅のデザイン性とちゃんと縁起物を拵えた飾り物です。

ちなみに、歳神様がやってくるのは12月31日の早朝といわれています。しめ飾りがないと『神様を迎える気がないんだね』と思って家に入ってくれないそうです。
なので、飾るなら苦が連想される29日を避けて、28日までに飾るのが良いそうです…!

健やかな成長や長寿を願う竹で作られ、日本人の手で一つ一つ願いを込められ作られた「【公長斎小菅】迎春水引リース」で、新しい年を縁起良くお迎えしてくださいね。

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