商品説明


おせちだけじゃもったいない!
私たちの食卓にはもっと「お重」の出番があるはず。
おせち料理など行事や季節のお料理を詰める重箱。格式漂うだけに、特別な日、ハレの日に使う物という意識がありますよね。詰めるものも手の込んだお料理を入れないと…ですがそれでは戸棚にしまったまま。
『前に使ったのは去年の今頃だったな』としみじみ思うなんてもったいない!
こちらの「お重」はお花見や運動会、普段のお菓子入れなどにも使えるちょっと気軽な重箱。でも、ハレの日にもちゃんと上質に盛り上げてくれるから良き。器以上重箱未満の、一年を通して使える重箱をご紹介します。

植物ならではの心地よさがある「重箱」
「【公長斎小菅 / こうちょうさいこすが】ハレの日だけじゃない普段使いに便利なお重」は竹の集成材でできており、竹のまっすぐな木目が清々しくカジュアル感を装いながらも、趣きのある風合いで食卓を彩ってくれます。
また竹は、昔、竹の皮でおむすびを包んだり、竹の水筒に水を入れていたほど鮮度保持能力、抗菌作用、殺菌性に優れていた体に優しい素材。
さらに口に入れても安心なコーティングウレタン塗装を施しており、中性洗剤でも洗えるお手入れのしやすさも嬉しい特徴です。

どこから見ても、うぬ惚れ納得できる「竹製お重」
まっすぐな木目は自由奔放な木目の木材とはまた違った印象の「お重」。
その律儀な印象をそのまま成形したような丁寧な造りも魅力。フレームの角は留め繋ぎ加工などどこから見ても納得できる重箱です。
※ 自然素材使用のため、仕上がりのサイズ・色・形など、多少の誤差が生じる場合がございます。あらかじめご了承ください。

お弁当箱として屋外ランチに
1段ではなく2段3段と積み上げる重箱は、詰める食材も大層な手の込んだお料理を…と身構えてしまいますがこちらはちょっぴりカジュアルな竹の素材。
なので、おせちだけでなく運動会のお弁当、お花見のお弁当にも最適。プラスチックのお弁当より華々しく場を盛り上げてくれます。

持ち寄りパーティーも
お友達宅への持ち寄りパーティーにも、この「普段使いに便利なお重」に入れていけばちゃんとお呼ばれ感も加味。
タッパーに入れるよりも食材が際立つから、そのまま食卓に並べられますよ。

普段使いをカジュアルに華やげて
そんなお重は普通の日にでも器として使用できます。
サラダやサンドイッチ、ちらし寿司やお赤飯に蕎麦や素麺、タケノコご飯を入れるのにもぴったり♪
温かみもある天然素材なので、どんな食卓や器とも相性がいいから今日こそは!と気張る食卓以外にも自然に馴染んでくれる重箱です。

2サイズからお選びいただけます。
■ 5寸2段
サイズ:(約)W15×D15×H10cm
容量:1400ml
重箱としてはもちろん、お弁当箱や盛り皿として普段使いしていただくのもおすすめなサイズ。食卓にも場所を取らずに並べられます。
■ 6.5寸2段
サイズ:(約)W19.5×D19.5×H12cm
容量:3000ml
4人以上の弁当箱や大皿として使うのに。から揚げなど高さのある食材もたっぷり入れられます。

別売りの「仕切り」でもっと便利に
別売の「十字仕切り」を合わせることで使い方の幅も広がりますよ。
二枚の仕切り板を溝にはめ込み、組み合わせることで四分割に区切ることができます。
また組み立て式なので使わない時の収納にも場所をとらず、一枚だけでも区切りに使うことも。

いつもの洗剤で洗えます
表面にウレタン塗装を施してあります。なので油などが染み込みにくく、いつもの洗剤で洗えるので簡単です。
洗浄後は柔らかい布でしっかり水分を拭き取り通気性の良い場所で自然乾燥させてください。

竹製のお重と菜箸で、美卓映え
ハレの日だけでなく普段日にも使える「お重」はぜひ同じ竹製の「【公長斎小菅】おもてなしが華やぐ黒竹取り箸」と合わせて飾ってほしいセット。
お正月のおせち料理、ひな祭りや子供の日などの節句事に見映える2品です。

最後までご覧いただきありがとうございます。
カジュアル感ありながらも重厚感も備える「【公長斎小菅】ハレの日だけじゃない普段使いに便利なお重」は行事事から普段日まで日々の食卓を彩ってくれるから、しまい込まずに年中何かしらの機会に出番がありそうですよね。
さて【公長斎小菅 / こうちょうさいこすが】という、ちょっと舌を噛みそうなメーカー名。
実は宮内庁や各宮家の御用達を承り、北米セントルイス万国博覧会やロンドン日英博覧会受賞など国内外の博覧会で多数の受賞を果たすほどの創作竹芸品メーカー。創業は1898年、東京日本橋から始め、今でも人々の生活文化を豊かにする工芸品や暮らしの道具をつくり続けています。
またそんな工芸品にもなる竹は、1年で成木となるほどの成長力。すくすくと伸びる様は健康を象徴するものとして古くから愛されてきました。
さらに“松竹梅”とも言われるほど縁起物。なのでお正月や節句などの節目となる日の食卓にぴったりです。
その竹で造られたこちらの「お重」、インテリアにもなるほどの美しい四角形と真っすぐの木目。いつもの器に入れるよりも格式が上がるようですね。とは言え、温かみも添えてくれるから、敷居の高い食材だけでなくちらし寿司や親子丼、うなぎ、卵焼きなどいつものお料理を入れてもOK。
おはぎやお饅頭、ちょっといいお煎餅やかりんとうなどの和菓子、みかんや柿、ブドウなどの果物を盛り付けても雰囲気ある仕上がりに。
今までハードルの高かった漆塗りなどの黒いお重を、竹製にするだけで毎月出番はありそうだから、コレにしない理由はありませんね。
ぜひ、現代の暮らしにあうお重で、毎日を特別な食卓にしてみてくださいね♪
商品仕様・サイズ
ユーザーレビュー
【公長斎小菅】ハレの日だけじゃない普段使いに便利なお重
残り7点
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商品説明


おせちだけじゃもったいない!
私たちの食卓にはもっと「お重」の出番があるはず。
おせち料理など行事や季節のお料理を詰める重箱。格式漂うだけに、特別な日、ハレの日に使う物という意識がありますよね。詰めるものも手の込んだお料理を入れないと…ですがそれでは戸棚にしまったまま。
『前に使ったのは去年の今頃だったな』としみじみ思うなんてもったいない!
こちらの「お重」はお花見や運動会、普段のお菓子入れなどにも使えるちょっと気軽な重箱。でも、ハレの日にもちゃんと上質に盛り上げてくれるから良き。器以上重箱未満の、一年を通して使える重箱をご紹介します。

植物ならではの心地よさがある「重箱」
「【公長斎小菅 / こうちょうさいこすが】ハレの日だけじゃない普段使いに便利なお重」は竹の集成材でできており、竹のまっすぐな木目が清々しくカジュアル感を装いながらも、趣きのある風合いで食卓を彩ってくれます。
また竹は、昔、竹の皮でおむすびを包んだり、竹の水筒に水を入れていたほど鮮度保持能力、抗菌作用、殺菌性に優れていた体に優しい素材。
さらに口に入れても安心なコーティングウレタン塗装を施しており、中性洗剤でも洗えるお手入れのしやすさも嬉しい特徴です。

どこから見ても、うぬ惚れ納得できる「竹製お重」
まっすぐな木目は自由奔放な木目の木材とはまた違った印象の「お重」。
その律儀な印象をそのまま成形したような丁寧な造りも魅力。フレームの角は留め繋ぎ加工などどこから見ても納得できる重箱です。
※ 自然素材使用のため、仕上がりのサイズ・色・形など、多少の誤差が生じる場合がございます。あらかじめご了承ください。

お弁当箱として屋外ランチに
1段ではなく2段3段と積み上げる重箱は、詰める食材も大層な手の込んだお料理を…と身構えてしまいますがこちらはちょっぴりカジュアルな竹の素材。
なので、おせちだけでなく運動会のお弁当、お花見のお弁当にも最適。プラスチックのお弁当より華々しく場を盛り上げてくれます。

持ち寄りパーティーも
お友達宅への持ち寄りパーティーにも、この「普段使いに便利なお重」に入れていけばちゃんとお呼ばれ感も加味。
タッパーに入れるよりも食材が際立つから、そのまま食卓に並べられますよ。

普段使いをカジュアルに華やげて
そんなお重は普通の日にでも器として使用できます。
サラダやサンドイッチ、ちらし寿司やお赤飯に蕎麦や素麺、タケノコご飯を入れるのにもぴったり♪
温かみもある天然素材なので、どんな食卓や器とも相性がいいから今日こそは!と気張る食卓以外にも自然に馴染んでくれる重箱です。

2サイズからお選びいただけます。
■ 5寸2段
サイズ:(約)W15×D15×H10cm
容量:1400ml
重箱としてはもちろん、お弁当箱や盛り皿として普段使いしていただくのもおすすめなサイズ。食卓にも場所を取らずに並べられます。
■ 6.5寸2段
サイズ:(約)W19.5×D19.5×H12cm
容量:3000ml
4人以上の弁当箱や大皿として使うのに。から揚げなど高さのある食材もたっぷり入れられます。

別売りの「仕切り」でもっと便利に
別売の「十字仕切り」を合わせることで使い方の幅も広がりますよ。
二枚の仕切り板を溝にはめ込み、組み合わせることで四分割に区切ることができます。
また組み立て式なので使わない時の収納にも場所をとらず、一枚だけでも区切りに使うことも。

いつもの洗剤で洗えます
表面にウレタン塗装を施してあります。なので油などが染み込みにくく、いつもの洗剤で洗えるので簡単です。
洗浄後は柔らかい布でしっかり水分を拭き取り通気性の良い場所で自然乾燥させてください。

竹製のお重と菜箸で、美卓映え
ハレの日だけでなく普段日にも使える「お重」はぜひ同じ竹製の「【公長斎小菅】おもてなしが華やぐ黒竹取り箸」と合わせて飾ってほしいセット。
お正月のおせち料理、ひな祭りや子供の日などの節句事に見映える2品です。

最後までご覧いただきありがとうございます。
カジュアル感ありながらも重厚感も備える「【公長斎小菅】ハレの日だけじゃない普段使いに便利なお重」は行事事から普段日まで日々の食卓を彩ってくれるから、しまい込まずに年中何かしらの機会に出番がありそうですよね。
さて【公長斎小菅 / こうちょうさいこすが】という、ちょっと舌を噛みそうなメーカー名。
実は宮内庁や各宮家の御用達を承り、北米セントルイス万国博覧会やロンドン日英博覧会受賞など国内外の博覧会で多数の受賞を果たすほどの創作竹芸品メーカー。創業は1898年、東京日本橋から始め、今でも人々の生活文化を豊かにする工芸品や暮らしの道具をつくり続けています。
またそんな工芸品にもなる竹は、1年で成木となるほどの成長力。すくすくと伸びる様は健康を象徴するものとして古くから愛されてきました。
さらに“松竹梅”とも言われるほど縁起物。なのでお正月や節句などの節目となる日の食卓にぴったりです。
その竹で造られたこちらの「お重」、インテリアにもなるほどの美しい四角形と真っすぐの木目。いつもの器に入れるよりも格式が上がるようですね。とは言え、温かみも添えてくれるから、敷居の高い食材だけでなくちらし寿司や親子丼、うなぎ、卵焼きなどいつものお料理を入れてもOK。
おはぎやお饅頭、ちょっといいお煎餅やかりんとうなどの和菓子、みかんや柿、ブドウなどの果物を盛り付けても雰囲気ある仕上がりに。
今までハードルの高かった漆塗りなどの黒いお重を、竹製にするだけで毎月出番はありそうだから、コレにしない理由はありませんね。
ぜひ、現代の暮らしにあうお重で、毎日を特別な食卓にしてみてくださいね♪
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