商品説明

ピンクを基調とした和風テーブルセッティング。美濃和紙のお膳敷紙とお箸包みが並べられている
ADVAITAの美濃和紙お膳敷紙とお箸包みが並べられた和風の食卓セッティング

お正月料理の格式を上げる、美濃和紙の「敷紙・箸包み」。

懐石料理などで見かけるお膳敷紙。
おもてなしの心や清潔感、そして特別感を感じられますよね。

その敷紙を年に1度のお正月にいかがですか。

1人分ずつ設えられた正月料理は特別感満載。さらに美濃和紙なので敷くだけで格上げされたかのように豪華さが増します。

同じ美濃和紙を使ったお箸包みもご用意。

「敷紙とお箸包み」。

このセットが揃えばお正月のテーブルコーデは即完成、1年の始まりにぜひ準備しておきたい伝統的な和紙で彩る、特別なお正月テーブルコーデです。
ADVAITAの美濃和紙製お膳敷紙とお箸包みがテーブルにセットされた様子

お正月料理の格式を上げる「美濃和紙」

新しい年をお祝いするお正月は、1年の1番最初の行事だし、1年で1番和の雰囲気を取り入れたい行事ですよね。

こちらは温かみのある美濃和紙の敷紙と、箸包み。

日本三大和紙の一つで、1300年もの歴史を持つ美濃和紙。独特のやわらかな質感は、お料理や食器との相性が良く、お正月にぴったりな和の装いで正月料理に格式と豪華さ、洒落感を添えてくれます。

ADVAITAの美濃和紙製お膳敷紙とお箸包みがテーブル上に美しく並べられたセット

梅が咲き誇る「梅日和」

敷紙と箸包みはそれぞれ2柄ございます。

こちらは「梅日和」。
梅が咲き誇った様をキラキラと輝くシルクインキで表現した半月サイズの敷紙と、のし型の水引をアクセントにした箸包み。

同柄の御祝箸とセットでお使いいただくことで、統一感のあるテーブルコーディネートに。

セット販売だけでなく、「敷紙5枚入り」「箸包み5膳入り」それぞれ単品でもご購入いただけます。

ADVAITAの美濃和紙製白梅柄お膳敷紙とお箸包みがセットになったテーブルウェア

キラキラと輝く梅の小紋柄「梅水玉」

「梅水玉」は伝統的な梅の小紋柄を、キラキラと輝くシルクインキで表現。

梅を象ったデザインで、可愛らしさもプラス。お祝いの席を煌びやかに彩ります。

同柄の箸包みも箸先だけを包むサイズ感が、上品で可愛らしい印象です。
ADVAITAの美濃和紙製お膳敷紙とお箸包みのセット

近くで見ても美しい、素材

■ 梅日和
敷紙:美濃和紙
お箸包み:美濃和紙、吉野桧両口丸箸、伊予水引

■ 梅水玉
敷紙:美濃和紙
お箸包み:美濃和紙、国産桧両口丸箸

※ 梅水玉のお箸包みは、お届けの時期により国産柳両口丸箸になる場合がございます。

ADVAITAの美濃和紙製お膳敷紙とお箸包みが和食の食卓に美しくセットされた様子

お正月だけでなく、ハレの日の食卓に。

お正月だけでなく、ひな祭りやお食い初め、還暦祝い、お誕生日ケーキよりもお誕生日寿司が食べたい方へのお祝いなどにもピッタリです。

ADVAITAの美濃和紙製お膳敷紙とお箸包みのセット

最後までご覧いただきありがとうございます。


最近、物や衣類など〝特別な日だけじゃなく普段使いもできるよ〟という両立できるお得感のあるものがたくさん出てきています。
でも、逆に〝その日だけの特別感〟を楽しみたい時もありませんか?

そんな特別感を楽しめるのが、今回の「【ADVAITA】美濃和紙のお膳敷紙/お箸包み」。
ランチョンマットなどとは異なる敷紙。
カジュアル感は皆無、上品さしかないのでお正月などのハレの日にしか敷くことができません!

しっかりとした和紙は触った時、準備する時から特別。そして一滴だって汚すことのできない緊張感も湧いてきます。

普段と同じじゃ絶対イヤだ!という気概も感じさせ、お子様にも『今日は特別なんだ…』と、しっかり礼儀作法を教える機会にもなるかも?

因みに祝い膳は〔神様と一緒にいただく〕という考え方があり、箸の両側が細いのは、片方は自分が食べるため、もう片方は神様が食べるために使うからだといわれているんだそう。

なのでお正月の祝い膳で使う箸は新品を用意するのを推奨します!

毎年のお正月、おせちはいつものお取り寄せ、いつものお寿司をとって…と恒例になりつつある行事の中に、今年はぜひ「お膳敷紙/お箸包み」を用意し、今年は違う!と特別盛りを楽しんでみてくださいね。

商品仕様・サイズ

ユーザーレビュー

【ADVAITA】美濃和紙のお膳敷紙/お箸包み

通常価格 ¥1,210税込
通常価格 ¥税込
セール価格 ¥1,210税込

ラインナップ

※ラインナップを選択して、カートに入れて下さい

購入で ポイント付与

¥12,000 (税込)以上ご購入で 送料無料

数量

商品説明

ピンクを基調とした和風テーブルセッティング。美濃和紙のお膳敷紙とお箸包みが並べられている
ADVAITAの美濃和紙お膳敷紙とお箸包みが並べられた和風の食卓セッティング

お正月料理の格式を上げる、美濃和紙の「敷紙・箸包み」。

懐石料理などで見かけるお膳敷紙。
おもてなしの心や清潔感、そして特別感を感じられますよね。

その敷紙を年に1度のお正月にいかがですか。

1人分ずつ設えられた正月料理は特別感満載。さらに美濃和紙なので敷くだけで格上げされたかのように豪華さが増します。

同じ美濃和紙を使ったお箸包みもご用意。

「敷紙とお箸包み」。

このセットが揃えばお正月のテーブルコーデは即完成、1年の始まりにぜひ準備しておきたい伝統的な和紙で彩る、特別なお正月テーブルコーデです。
ADVAITAの美濃和紙製お膳敷紙とお箸包みがテーブルにセットされた様子

お正月料理の格式を上げる「美濃和紙」

新しい年をお祝いするお正月は、1年の1番最初の行事だし、1年で1番和の雰囲気を取り入れたい行事ですよね。

こちらは温かみのある美濃和紙の敷紙と、箸包み。

日本三大和紙の一つで、1300年もの歴史を持つ美濃和紙。独特のやわらかな質感は、お料理や食器との相性が良く、お正月にぴったりな和の装いで正月料理に格式と豪華さ、洒落感を添えてくれます。

ADVAITAの美濃和紙製お膳敷紙とお箸包みがテーブル上に美しく並べられたセット

梅が咲き誇る「梅日和」

敷紙と箸包みはそれぞれ2柄ございます。

こちらは「梅日和」。
梅が咲き誇った様をキラキラと輝くシルクインキで表現した半月サイズの敷紙と、のし型の水引をアクセントにした箸包み。

同柄の御祝箸とセットでお使いいただくことで、統一感のあるテーブルコーディネートに。

セット販売だけでなく、「敷紙5枚入り」「箸包み5膳入り」それぞれ単品でもご購入いただけます。

ADVAITAの美濃和紙製白梅柄お膳敷紙とお箸包みがセットになったテーブルウェア

キラキラと輝く梅の小紋柄「梅水玉」

「梅水玉」は伝統的な梅の小紋柄を、キラキラと輝くシルクインキで表現。

梅を象ったデザインで、可愛らしさもプラス。お祝いの席を煌びやかに彩ります。

同柄の箸包みも箸先だけを包むサイズ感が、上品で可愛らしい印象です。
ADVAITAの美濃和紙製お膳敷紙とお箸包みのセット

近くで見ても美しい、素材

■ 梅日和
敷紙:美濃和紙
お箸包み:美濃和紙、吉野桧両口丸箸、伊予水引

■ 梅水玉
敷紙:美濃和紙
お箸包み:美濃和紙、国産桧両口丸箸

※ 梅水玉のお箸包みは、お届けの時期により国産柳両口丸箸になる場合がございます。

ADVAITAの美濃和紙製お膳敷紙とお箸包みが和食の食卓に美しくセットされた様子

お正月だけでなく、ハレの日の食卓に。

お正月だけでなく、ひな祭りやお食い初め、還暦祝い、お誕生日ケーキよりもお誕生日寿司が食べたい方へのお祝いなどにもピッタリです。

ADVAITAの美濃和紙製お膳敷紙とお箸包みのセット

最後までご覧いただきありがとうございます。


最近、物や衣類など〝特別な日だけじゃなく普段使いもできるよ〟という両立できるお得感のあるものがたくさん出てきています。
でも、逆に〝その日だけの特別感〟を楽しみたい時もありませんか?

そんな特別感を楽しめるのが、今回の「【ADVAITA】美濃和紙のお膳敷紙/お箸包み」。
ランチョンマットなどとは異なる敷紙。
カジュアル感は皆無、上品さしかないのでお正月などのハレの日にしか敷くことができません!

しっかりとした和紙は触った時、準備する時から特別。そして一滴だって汚すことのできない緊張感も湧いてきます。

普段と同じじゃ絶対イヤだ!という気概も感じさせ、お子様にも『今日は特別なんだ…』と、しっかり礼儀作法を教える機会にもなるかも?

因みに祝い膳は〔神様と一緒にいただく〕という考え方があり、箸の両側が細いのは、片方は自分が食べるため、もう片方は神様が食べるために使うからだといわれているんだそう。

なのでお正月の祝い膳で使う箸は新品を用意するのを推奨します!

毎年のお正月、おせちはいつものお取り寄せ、いつものお寿司をとって…と恒例になりつつある行事の中に、今年はぜひ「お膳敷紙/お箸包み」を用意し、今年は違う!と特別盛りを楽しんでみてくださいね。

商品仕様・サイズ

ユーザーレビュー

最近チェックした商品