商品説明


大変な世の中だけど食卓だけは、めでたく楽しく♪
今欲しい「豆皿7種」をご紹介します。
おかずやお茶菓子をちょこっと乗せたり、醤油皿、漬物皿、おつまみ皿としても使える、なんだか可愛いらしい直径10cmほどの豆皿。
その豆皿を集めれば集めるほど、食卓は華やぎ、そして心も豊かになるんだから集めな損♪損♪
「【amabro/アマブロ】MAME」は有田焼のおしゃれな豆皿。
豊富な絵柄は選ぶのも楽しく、箱入りで贈り物にも喜ばれる器です。

1番「和」の雰囲気を楽しみたい、お正月に。
新しい年をお祝いするお正月は、1年の1番最初の行事だし、1年で1番和の雰囲気を取り入れたい行事。
「MAME」は和柄、和型、和色とお正月テーブルコーデにぴったりのお皿。華やかなハレの食卓をより盛り上げてくれますよ。

普段使いもできる、便利な豆皿。
パッと華やぐ豆皿ですが、約10cmほどの小さいお皿は1、2枚をちょこんと置いて普段使いしても◎。
派手になり過ぎず、でもアクセントになるから食卓が締まり、可愛らしいリズム感が生まれます。

日本人の美意識をくすぐる、7種
■ 吹墨富士形皿 (ふきすみふじかたさら)
富士山を象ったキャッチ―な豆皿。雄大な富士の裾野が吹墨で表現されています。
■ 丸散赤丸 (まるさんあかまる)
切れ目のない連続性が好まれることから、無限を表すとしてとても縁起が良く、着物の柄などにも多く描かれてきました。
■ 牡丹蝶文角皿 (ぼたんちょうもんかくざら)
花と蝶の組み合わせは古くからよく見られる伝統的な絵柄。蝶は長寿の意味、牡丹は栄華を表す意味を持っています。
■ 吉祥魚形皿 (きっしょうさかなかたさら)
魚は日本の食生活にも関わりが深く、中でも鯛は〝めでたい〟に結び付けられる吉祥のシンボルです。
■ 瑠璃釉亀形皿(るりゆかめかたざら」
長寿の象徴や金運の縁起ものとして親しまれている亀を形どった豆皿。
甲羅の紋様の六角形は吉兆を表す図柄。
■ 椿紋輪花 (つばきもんりんか)
菊花をかたどった典雅でリズミカルな輪花皿。中央に入れられた椿は、〝茶花の女王〟として珍重され、美術作品にもしばしば取り上げられています。
■ 山水文扇形皿 (さんすいもんおうぎがたざら)
粋な日本文化の象徴である扇の型に水墨山水画の典型的画題が描かれています。扇は末広がりということから、繁栄を象徴するモチーフとして古くから親しまれてきた形です。

美術品のように愛でたくなるお皿
「MAME」は、職人の手仕事によって一枚一枚作り上げられた有田焼。
雄大な富士の裾野を一点一点、伝統的な吹墨の技法によって豪華に表現した富士、繊細な筆致の染付など、近くでもじっくり見たくなる繊細な絵柄です。

お刺身やお寿司の気分をより盛り上げて
サイズ約10cmと小ぶりながらも、普段の食卓になにかと出番の多い豆皿は、薬味やお醤油皿などにぴったり。
お刺身やお寿司、餃子などただでさえテンションが上がるお料理に、お気に入りの豆皿をお供すれば、さらに美味しさUPですね。

いつものお菓子が、和の装いに
小さいながらも華やかな存在感の「MAME」は和菓子などのデザートにも。
シンプルやカジュアルな食器にはない、華やかさと伝統ある柄が食卓を“和”の空気で包んでくれるかのようです。
可愛らしい豆皿がいくつかあれば急な来客時のおもてなしにも重宝しそうですね。

ハレの日ギフトにぴったり。
華やかなギフトボックスに入った縁起の良いモチーフの豆皿は、ご結婚のお祝いや新築祝い、ご長寿のお祝いや誕生日のお祝いなど、ハレの日のギフトにぴったりです。

最後までご覧いただきありがとうございます。
お醤油皿から香の物や薬味、果物やお菓子など、いつもの食卓を華映えさせてくれる豆皿。食卓で活躍する上に収納場所もとらず、さらに手のひらサイズだから、いつも選ばないような柄やデザインを手に取りやすいのも人気の秘密です。
さらに「MAME」は小さな器の中で表現された雄大な景色や縁起の良い生き物など、日本の美意識そのものをイメージされたデザインが心くすぐられますね。
そしてレトロな雰囲気を漂わせながらも、どこかポップで可愛らしい理由は、どのデザインにもある金彩の施し。
富士に重なる雲、鯛にかけるリボン、雨雫のようなドットなど、ポイントに金彩が塗られているのが華やかで、どこか今風。
渋すぎず、和洋中並ぶ現代の食卓に無理なく溶け込んでくれます。
個性あるデザインはご家族内で1人1枚選ぶ楽しさも。我が家なら富士山をこよなく愛す夫には「富士」、着物柄が好きな母には「丸散赤丸」などその方に合った柄選びも楽しみのひとつです。
また、食卓だけでなくお正月の飾り付けの一部にしたり、アクセサリー置き場などインテリアにしても。
小さいのでいつも選ばないようなちょっと派手な柄を選んで、いつもの食卓にアクセントやリズムを取り入れて楽しんでみてくださいね。
商品仕様・サイズ
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【amabro/アマブロ】MAME
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大変な世の中だけど食卓だけは、めでたく楽しく♪
今欲しい「豆皿7種」をご紹介します。
おかずやお茶菓子をちょこっと乗せたり、醤油皿、漬物皿、おつまみ皿としても使える、なんだか可愛いらしい直径10cmほどの豆皿。
その豆皿を集めれば集めるほど、食卓は華やぎ、そして心も豊かになるんだから集めな損♪損♪
「【amabro/アマブロ】MAME」は有田焼のおしゃれな豆皿。
豊富な絵柄は選ぶのも楽しく、箱入りで贈り物にも喜ばれる器です。

1番「和」の雰囲気を楽しみたい、お正月に。
新しい年をお祝いするお正月は、1年の1番最初の行事だし、1年で1番和の雰囲気を取り入れたい行事。
「MAME」は和柄、和型、和色とお正月テーブルコーデにぴったりのお皿。華やかなハレの食卓をより盛り上げてくれますよ。

普段使いもできる、便利な豆皿。
パッと華やぐ豆皿ですが、約10cmほどの小さいお皿は1、2枚をちょこんと置いて普段使いしても◎。
派手になり過ぎず、でもアクセントになるから食卓が締まり、可愛らしいリズム感が生まれます。

日本人の美意識をくすぐる、7種
■ 吹墨富士形皿 (ふきすみふじかたさら)
富士山を象ったキャッチ―な豆皿。雄大な富士の裾野が吹墨で表現されています。
■ 丸散赤丸 (まるさんあかまる)
切れ目のない連続性が好まれることから、無限を表すとしてとても縁起が良く、着物の柄などにも多く描かれてきました。
■ 牡丹蝶文角皿 (ぼたんちょうもんかくざら)
花と蝶の組み合わせは古くからよく見られる伝統的な絵柄。蝶は長寿の意味、牡丹は栄華を表す意味を持っています。
■ 吉祥魚形皿 (きっしょうさかなかたさら)
魚は日本の食生活にも関わりが深く、中でも鯛は〝めでたい〟に結び付けられる吉祥のシンボルです。
■ 瑠璃釉亀形皿(るりゆかめかたざら」
長寿の象徴や金運の縁起ものとして親しまれている亀を形どった豆皿。
甲羅の紋様の六角形は吉兆を表す図柄。
■ 椿紋輪花 (つばきもんりんか)
菊花をかたどった典雅でリズミカルな輪花皿。中央に入れられた椿は、〝茶花の女王〟として珍重され、美術作品にもしばしば取り上げられています。
■ 山水文扇形皿 (さんすいもんおうぎがたざら)
粋な日本文化の象徴である扇の型に水墨山水画の典型的画題が描かれています。扇は末広がりということから、繁栄を象徴するモチーフとして古くから親しまれてきた形です。

美術品のように愛でたくなるお皿
「MAME」は、職人の手仕事によって一枚一枚作り上げられた有田焼。
雄大な富士の裾野を一点一点、伝統的な吹墨の技法によって豪華に表現した富士、繊細な筆致の染付など、近くでもじっくり見たくなる繊細な絵柄です。

お刺身やお寿司の気分をより盛り上げて
サイズ約10cmと小ぶりながらも、普段の食卓になにかと出番の多い豆皿は、薬味やお醤油皿などにぴったり。
お刺身やお寿司、餃子などただでさえテンションが上がるお料理に、お気に入りの豆皿をお供すれば、さらに美味しさUPですね。

いつものお菓子が、和の装いに
小さいながらも華やかな存在感の「MAME」は和菓子などのデザートにも。
シンプルやカジュアルな食器にはない、華やかさと伝統ある柄が食卓を“和”の空気で包んでくれるかのようです。
可愛らしい豆皿がいくつかあれば急な来客時のおもてなしにも重宝しそうですね。

ハレの日ギフトにぴったり。
華やかなギフトボックスに入った縁起の良いモチーフの豆皿は、ご結婚のお祝いや新築祝い、ご長寿のお祝いや誕生日のお祝いなど、ハレの日のギフトにぴったりです。

最後までご覧いただきありがとうございます。
お醤油皿から香の物や薬味、果物やお菓子など、いつもの食卓を華映えさせてくれる豆皿。食卓で活躍する上に収納場所もとらず、さらに手のひらサイズだから、いつも選ばないような柄やデザインを手に取りやすいのも人気の秘密です。
さらに「MAME」は小さな器の中で表現された雄大な景色や縁起の良い生き物など、日本の美意識そのものをイメージされたデザインが心くすぐられますね。
そしてレトロな雰囲気を漂わせながらも、どこかポップで可愛らしい理由は、どのデザインにもある金彩の施し。
富士に重なる雲、鯛にかけるリボン、雨雫のようなドットなど、ポイントに金彩が塗られているのが華やかで、どこか今風。
渋すぎず、和洋中並ぶ現代の食卓に無理なく溶け込んでくれます。
個性あるデザインはご家族内で1人1枚選ぶ楽しさも。我が家なら富士山をこよなく愛す夫には「富士」、着物柄が好きな母には「丸散赤丸」などその方に合った柄選びも楽しみのひとつです。
また、食卓だけでなくお正月の飾り付けの一部にしたり、アクセサリー置き場などインテリアにしても。
小さいのでいつも選ばないようなちょっと派手な柄を選んで、いつもの食卓にアクセントやリズムを取り入れて楽しんでみてくださいね。
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